Chooning

Pale Waves

  • Pale Wavesの楽曲「Alone」は、ボーカルのヘザー・バロン・グレイシー自身が「これまでで最も容赦ない曲」と語る、究極の「拒絶」をテーマにしたポップソングです。 クラブやバー、あるいはスーパーなどで、明確に「ノー」と断っているにもかかわらず、しつこく付きまとったり、なれなれしくボディタッチをしてきたりする相手への強い怒りや不快感が背景にあります。 「私に触らないで」「放っておいて」「あなたと関わるくらいなら、一生一人で生きていく方がマシ」という毅然とした自立心と、度重なるハラスメントに対する痛快でストレートな拒絶のメッセージが力強く歌い上げられています。
    samikota
  • よすぎーーーーやっぱ女性ボーカルポップパンクしかかたねえよ
    km0114v
  • Pale Wavesの3rdアルバム「Unwanted」は、2000年代のポップパンクを彷彿とさせる力強いサウンドと、個人的な感情を赤裸々に綴った歌詞が特徴です。 前作からギター主導のロックサウンドを継承しつつ、より一貫性のある作品に仕上がっています。 Heather Baron-Gracieのボーカルは感情豊かで、アンセミックな楽曲と相まって聴く者の心に響きます。 「Lies」や「Jealousy」などのキャッチーな曲が際立ちますが、バラードも効果的に配置されています。
    samikota
  • 音楽サイトの《お気に入り》から マンチェスター出身のインディーロックバンド"ペール・ヴェーヴス" The 1975のマシュー・ヒーリーとジョージ・ダニエルがプロデュースしたデビュー・シングル「There’s A Honey」を発表し脚光を浴びる。 この曲はVO/Gtの"ヘザー・バロン・グレイス"曰く「信頼を巨大な鉄球で打ち砕くように破壊した人物の話」だそうだ ポップだけど攻撃的なロックがイイ感じ https://m.youtube.com/watch?v=FsLwaNLwbVo&pp=ygURcGFsZSB3YXZlcyAtIGxpZXM%3D #indie #alternative
    Takapon
  • #SUMMERSONIC2023ラインナップ Pale Waves(2019年以来3回目) #JWAVESONARTRAX 2021年1月OVERSEAS『She's My Religion』 やっぱりこのバンドの持ち味はフロントのVo.ヘザー・バロン・グレイシーの存在だろう。 NMEアワードで最優秀新人賞を獲得し、その他の賞にも爪痕を残した。 今年のサマソニでも存在感見せつけてほしい。
    A1bed069
  • 2017年、イギリスの大学院に行くための勉強をしていた時。YouTubeのレコメンドから流れてきたこの一曲。 終始ドストライクすぎて、その時から今日まで一番聴きこんだ曲はこれ、といっても過言ではない。 2018年、イギリス院生として、Newcastleにある大学内のライブで初めてバンドを観た。ステージの横でイギリス人にまみれて。 4年後、恵比寿ガーデンホールで観た彼らは成長していて、アジア人に囲まれ、なんだか浮いて見えた。お人形さん。 ジャンルが変化していってもこの曲はPaleWavesを知るきっかけとなった曲。とてもとても大切。
    Shoko
  • 田舎なのにまたクラスターが発生したり 今度は2日だけの休みで 3日目に再開 まだまだ収束してないんだね(_ _。)・・・ この曲はロックダウンが起きた時の心境を Pale wavesとATLのコラボで表現した曲
    nico_peace