BOYS LIKE GIRLS
- BOYS LIKE GIRLSのデビューアルバム『Boys Like Girls』は、エモシーンがハードコア寄りになる中で、キラキラしたポップさとエモの瑞々しさをしっかり残した作品です。 全12曲、どれもシングルカットできそうなほどメロディが良く、「捨て曲なし」と評される完成度の高さが魅力。 アップテンポな楽曲だけでなく、「Hero/Heroine」のような構成の工夫や、ラスト「Holiday」で1曲目のフレーズを回収するなど、細部まで作り込まれています。 デビュー作とは思えない貫禄と、バンドの個性が光る名盤です。
- 脳からエモ注入命令が下ったため、安心安全なBoys Like Girlsにした。 自身のルーツミュージックにもなり得るこのバンド。 個人的に感じる懐かしさと高揚感は計り知れない。 ホント、このデビューアルバムはエヴァーグリーンだ。 #FavoriteBoysLikeGirls
- Crazy Worldっていうアルバム全曲良いんですけど この曲が一番好き。 最後に扉を閉める音がするのがもの悲しくていい…
- 約11年振りにニューアルバムリリースとか、不意打ち過ぎたBoys Like Girls。 先行曲がいくつかリリースされているけど、昔と比べて繊細さが違う。 その分若気な勢いが抑えられており、いい歳の取り方したなって感じ。 ある意味、青春サウンドは失ったが、今らしいサウンドメイクが楽しめる。 10月のアルバムリリースが楽しみだ。 #FavoriteBoysLikeGirls
- 定期的にエモを注入したくなる。 そうなるとBoys Like Girlsに頼ってしまう。 エモ×ロックンロールで踊り出してしまいそうなナンバー。 タイトルからしても狙ってる感半端ない。 このアルバム全曲ポストしてしまいそうで危険。 #FavoriteBoysLikeGirls
- エモロックなバラード。 Boys Like Girlsのこのデビューアルバムは擦り切れるほど聴いたな。 Your voice was the soundtrack of my summer Do you know you’re unlike any other You always be my thunder and I said 青臭い歌詞に、青春の音がする。 #FavoriteBoysLikeGirls
- The first time I encountered the title, it seamed to be a song for cheaters. But when I heard the song, I realized that it was actually a song for lovers dreamed to be together. ❤️
- 学生時代、「エモい」という言葉を知り、その言葉ががっちりハマったバンドがBoys Like Girlsだった。 このデビューアルバムをひたすら聴いていたが、テイラー・スイフトとのコラボ曲などあまりハマらず、それ以降、彼らの曲に触れることは少なくなった。 最近は目立った活動もなく10年近く新譜も出ていない。 この曲はキャッチーなアメリカンロックで、サビを聴いた時の気持ち良さは堪らなかった。 若さと初々しさが滲み出ている一曲。 #FavoriteBoysLikeGirls