Chooning

Yves Tumor

  • アートロック、グラムロック、エクスペリメンタルの最終終着地点Yves Tumorの最高傑作アルバム。 その中でも最もスピリチュアルでドリーミーな名曲。 浮遊感のある空間的に広がるリヴァーブがかったギターや、後景に下がり天から降り注ぐようなボーカルなどにはシューゲイザーからの影響が強いし、硬質で冷たいリズムはポストパンク的だったり。 要するにこの曲(というかYves Tumor)は過去の多様な音楽をリファレンスとしているが、その配合具合とバランス感覚が唯一無二だから圧倒的なオリジナリティを生み出しているのだと思う。 つまり既存のジャンルやシーンに収まることなどない。 歪で美しいバラード。
    ymd
  • FUJIROCKアーティスト 一緒にいった友人に連れられて RED MARQUEEにいきました 結構前でみることができて、ビジュアルから印象的で ロックでサポートメンバーもかっこよかった❤️‍🔥 ライブは激しめだったけど、低音が心地よくて 目を瞑って聴いてました Spotifyで聞くとより気持ちいいです 最後に歌ってくれた曲 Echolaliaはギリシャ語で繰り返すって意味だそうです
    mihocom
  • 実際に見る風景はシンプルじゃないとこの曲は良く聴こえないと思う
    emodaeu
  • 52日目。 2018年のベストトラック。この曲の入ってるアルバムでこの人を知ったんですが、なんで今まで耳にする機会が無かったのか不思議なくらい素晴らしいアーティスト。天才です。
    KellySquire
  • 数ヶ月前も投稿した気がするけど変わらず聞いてしまう 鬼リピってやつですね イブっちのスタイルの自由ささいこうっ!
    taizo
  • このEPめっちゃ好き。 前作でロック成分が強まったイヴトゥモア。 ロックの中でも、もっと色んなジャンルが 入り混じった新曲を想像してたけど、 これは、かなりエモーショナルで ドラマチックな成分が強い。 ある意味ポップ路線すぎる?とも捉えられるけど、 サウンド一つひとつの音作り、展開や構成は 聴いていて飽きないし、色んなジャンルを 横断しているからこその出来栄えだなあと。 ロックなんだけど、 ロックって言い切れない何かがある。 そんな一枚です。
    Nisty