Chooning

Geese

  • バイトをサボってピザ食べました今日 まあそんな1日があってもいいかな てへぺろ
    iwvw
  • ㊗️あけおめことよろ2026㊗️ 張りつめた歌声と、荒さの奥にある間が、じわりと神経に触れてくるんです。 痛みや不安も、激情としては語られない。 だからこそ、その緊張感がいつまでも耳と胸に残るんですね。 夜の空気に滲むように寄り添う、危うくてロマンティックな一曲です。
    tarousushi
  • 2025まとめ ゆるいんだけどグルーヴあんだよなぁ、なんかケークめいたニュアンスある
    yamada_o
  • ムーブメントの中心になりつつあるGeeseの新譜 意味不明でシュールな歌詞を4小節なんてなかったかのようにまくし立てる最後の曲、謎の疾走感があって揺さぶられる
    tabekkodoubutsu
  • なんとも言えないもったり感と言うかねっちり感と言うか、グルーヴと言っても差し支えないのか
    yamada_o
  • #JWAVESONARTRAX 2021年10月OVERSEAS『Low Era』 ブルックリンの5人組ロックバンドのGeese。 メンバーが高校生の時にレコーディングした曲でデビュー。 「インディーロックの神童」と呼ばれた彼らの曲は、若さだけではない初々しいしさと瑞々しさを兼ね備えている。
    A1bed069
  • 朝起きたら昨日の風とか止んでて、あったかくて窓開ける。もう、4月だし普通かもだけど、窓開けられるのが嬉しい。 子どもをプールに送ったら、桜が満開になってて、いつの間に!という感じ。今日花見しないとダメだな、って感じ。 この1カ月で冬から春に変わる感じが、素晴らしくたまらない、このアルバムも最初の曲からこの曲に至るまでが素晴らしい。 まったく満開の桜の下で聴くと春を感じる、冬はおわったな、と。他の曲の方が気に入ってたのに、雰囲気と気分が違うだけで、こんなにちがうかな?というぐらいオープンなイメージがする。 天気も良さそうだし、満開の桜の下、昼寝しつつ、外でゴハンだな、と予定決めた。
    umi