Chooning

Tinashe

  • UKの天才DJカルビンのソウル〜AOR, ヒップホップまで飲み込んでゴッタ煮にした傑作シリーズから、フィフスハーモニーのノーマニ、Tinashe、そして私が大好きなMigosオフセットという人選もセンス良すぎな一曲。 各人のパートも素晴らしいんだが、この曲の肝はなんといってもオケだ。 イントロ明けのストリングスとシンプルなベースラインのとこで最もたかぶり盛り上がっているのは私だけではないはず。 そんな間奏部のオケの盛り上がりと対比するように3名の語り口が落ち着いて穏やかなこともカーーッコイイ!! こちらのアルバムはシリーズVol.2だが、Vol.1も含めて個人的オールタイムクラシックです。
    tetsuro79
  • このリミックス、インスタで見かけて配信されないかなと思ってたら配信されてた。まじで最高。クラブかフェスで流してほしいリミックス第1位。
    km0114v
  • Tinasheの2018年サードアルバム。 前2作から大きく飛躍した力作で、やけに格好良いジャケットからもすでに堂々とした貫禄が放たれている。 自作自演スタイルのアーティストで、元来のオルタナR&B路線からトラップやジャージー・クラブ、Aaliyahを彷彿とさせる90sブラコンまで多彩な音楽性を惜しみなく披露。 当時のUSヒップホップの超一級のラッパーを多く招聘したが、あくまで主軸は彼女のアンニュイでイノセントなボーカルに置かれている。 この曲はLittle DragonとコラボしたフューチャリスティックでドリーミーなエレクトロR&B。 多層的で揺らぎのあるビートと2人の声が交差する。
    ymd
  • ティナーシェのこと考えながら田無のこと考えながらタナシェと考えてた。知らん単語の検索結果は架空の街。
    yamada_o
  • #CoachellaFestival2024ラインナップ Tinashe 2007年にガールズグループThe Stunnersのメンバーとして活動し、2014年にソロデビューを果たす。 クールで大人びた歌声はR&Bシンガーとして相応しいものだ。 この曲、最新曲やけど90sテイスト全開で気持ち良い。
    A1bed069
  • Talk To Me Nice アーティスト ティナーシェ ソングライター Christopher James Terrel-Fumbanks, Elijah Blue Molina, Jason W. Chung, Tinashe Kachingwe プロデューサー Nosaj Thing, Scoop Deville
    kei5752
  • いつもお世話になってるスタジオの方と初めて二人でお話してインスタを教えてもらった!やはり新しく友達?ができた日は嬉しいですね☺️スキップを我慢しながら帰った
    londoninu