Jin Dogg
- 今やハードコアな日本人ヒップホップの代表とすらなっているJin Doggの、恐らく最初に名前が大きく世に出た一曲。 トラックのベースの音階の動きやラップの声の出し方、音のとり方なんかは、パッと聞きUS南部の2010年代トラップかと思うほどの日本人離れしたサウンド。(実際韓国の血も入り、日本語、韓国語、英語のトリリンガルとか) 最後にスクリューされるとことかも「好きモノ感」出ててニヤニヤしますね。 大阪Jouleでのライブ映像を観たことがありますが、ハードコアのモッシュみたいになる様がこちらも最近のUSのトラップ勢のライブみたいでとてもカッコよかった。 達観したリリックもツボです。
- 今回のJin Doggのアルバムは神です。 大好きなラッパーたちがコラボし合っててやばい。 仲間!!ってかんじがすごいわ。 韓国ともコラボしてるしさすが。 とてもセクシーなアルバムだぁぁぁ 今年一番かも!?
- 夢見てた場所はまだ夢の夢 精算終えても余ってるツケ 払うもんを全部払い終えて もうおさらばするこのボロい家 Yes I been a menace Yea I’ve been broke Been thru a lotta storm You can’t even imagine My friend pull up with caddy 元々軽四 Pulling up with rari Mama I'm comin' home Ima make ’em say Woooohhh まだ夢の途中