Chooning

AKB48

  • Chooningで批評をするのは趣旨に反すると思われるが、公式に恋愛禁止されてる女子がラブソング歌ったり、中年男性が10代女性の恋心を綴るのって、めーちゃくちゃ説得力ねえよなと改めて思った。 音楽は「何故その人がやるのか」が非常に重要なんじゃないかと、昨今のAI事情を踏まえて尚強く感じる今日この頃。 空間を埋めるための音ならAIが低コストで作れば良いし、じゃあなんで人間が音楽を作って演奏するのかというと、その人が伝えなきゃダメなことだから、それでしかないと思っている。
    wata_fox
  •  聴いだ瞬間からテンション上がるっけな!  ほれ、最初っから元気満タンで、まるでお祭りの真ん中さ居るみてぇだべ。  歌詞も恋する気持ち全開で、若ぇ頃のドキドキ思い出して胸きゅんすっぺなぁ。  サビんとこの「アイウォンチュー♪」んたとこ、思わず一緒に口ずさみたぐなるっちゃ。  明るぐて前向きで、聴いでだら自然と笑顔さなってまる。
    wkstys
  • 初めて聞いた時はKpopのパクリかと思ってしまった。でもやっぱり歌詞が秋元康だなって思って、なんやかんやで好きな曲。 センターのゆいゆいも可愛い。
    idol0920
  • AKBはあまり通らなかったけど、この曲は聴いてた。
    makoton67
  •  AKB48らしくないクールなテクノ。  歌詞の世界観は、Perfume『エレクトロ・ワールド』みたいで、秋元康さんがこういう無機質な世界観を持っていたのに驚きました。  麻里子様の声にドンピシャリで、リピート中毒になってしまいました。
    NagihoTakasaka
  • AKB大好きなんだけどこの曲は特に好き。 メンバーはかわいいし神7も揃ってるし。 何より失恋ソングとして爽やかで切ない感じがすごい。 何をどうやったらこんな歌詞出てくるんだろう。 秋元先生はやっぱり失恋ソングが強い。 間奏のキーボードの音好き。
    nozoperc
  • pvに幽霊が映っていると話題になって見てみたらめっちゃ怖くて心臓止まった思い出。メロディーがよい。
    orewa_nemui
  • たかみなの卒業コンサート、楽しかったなあ。あの時ノリで買ったペンラ、どこいったかなあ。
    kokomo
  • AKBは復活するかも。 ダンスキレキレでカッコよかったし、海外からのコメントも入ってた。 見ててよかった。
    1124eita
  • 〜つづき〜そして辿り着いたのは札幌ドーム そうです、ロバートグラスパーを蹴って、その少し前に行われたAKBのコンサートに行ってしまったのです 「握手会なんて行って楽しいのかな?」という友人の声から「行ってもないのに判断はつかん」と思い、ひとりで握手会に行ったのがはじまり 緊張の中、ゆきりん(柏木由紀)のレーンで対面した時に、人生1番のニヤケ顔になってしまっている自分がいて、まずい!と思いながら振り向くとみな同じニヤケ顔 そっからCDを聞き込み、職場のファンと一緒に観に行きました 後悔はないです。といえば嘘になりますが、楽しかったのもまた事実 この曲めちゃ好きです #好きな転調シリーズ
    skitkr
  • 人生の100曲 #5 小学生の頃は世の中の流行を何も意識せずに生活してきたんだけど、思春期に入ってから(中2ごろから)、流行を知らないことを急に恥ずかしいと思うようになってしまった。 その頃はAKB全盛だったけど、当時の実家にはテレビもインターネット環境もなく、自分はセンターの子が誰かすら知らない状態。 どうにかして流行に追いつきたい!と思った結果辿り着いたのがラジオだった。そして、ラジオで出会ったこの曲きっかけでAKBに本格的にハマっていき、友達のAKB話も分かるようになった。 いろんな音楽に出会うのもラジオからだったので、今になって思うとAKBは音楽への大事な入口だったなぁと思う。
    Isshin
  • 秋元康つながりで思い出したので投稿。 前職の同期が持ってた軽自動車に何人かで乗り合わせて、イマイチなスピーカーでこの曲をかけながら1号線を爆走した記憶がある。雨が降っていたけど、どこに向かってたんだろう。 前職は超の付くブラック企業だったけど、今思い返すと、同期には恵まれていたなー。 みんなも私もとっくに辞めちゃったけどね……(闇) この曲はいい歌詞だなって思ったので覚えてる。
    loxx
  • 好きすぎて…… テンポよく刻まれた低音と、幾重にも織りなされた唯一無二のアイドルボイス。 魅了されないはずがなく…… 好きすぎて……
    nyoropimaru