7組目は羊文学。
サウンドチェックの時曲を結構途中までやって、会場の客は乗って来た所で、塩塚さんが「…まだダヨ…」ってボソッ言って会場の心は鷲掴みにされました。
17:00から、夕暮れがはじまってゴールデンアワーの中、今までの暑さから段々気持ちよい風が吹き始めました。段々とギアを上げて行く様な内容で、最後には今回どのバントより音が太いな、気持ちいいなという感想。
more than wordsも光るときもやってくれました。地元民としては、マヨイガも聴きたかった。
光るときな演奏の最中、客席をアゲハ蝶がヒラヒラ舞って、それがなんだか、とても綺麗で身体の中を何かが巡る様な体験でした。