グラヴィティツチヤニボンド天才シンガーソングライターPADOK氏の曲の ツチヤニボンドカバー Spotifyへ 頼むからPADOKも入れて 私より ▼PADOK推し曲 https://soundcloud.com/padok/zcr3llfn3jgf?utm_source=mobi&utm_campaign=social_sharing https://soundcloud.com/padok/13svek0dc8mw?utm_source=mobi&utm_campaign=social_sharingdompaApr 3, 2022chat_bubblegroupshare
ブランコ2ツチヤニボンドツチヤニボンドの新曲。 毎月連続リリースも7ヶ月目。概ねブラジルっぽい涅槃ミュージックが届けられていますが、最も透明度の高い楽曲がきました。 たった2分なのが信じられず、体感的には6分くらいトリップしちゃう浮遊感が凄いです。aoba_joeMar 2, 2026chat_bubblegroupshare
川沿いに降らす雨ツチヤニボンドこのアプリで久々に名前を見て、ディスクユニオンで購入。 出た時は結構雑誌で騒がれてた記憶があって、聴きたいと思ったままスルーしてしまっていた。 ツチヤニボンドの2007年デビュー作。 トロピカリズモ×はっぴいえんどという宣伝文句だけでは足りないと思う。 それに加えてヒップホップやソウル、ジャズ、エレクトロニカから音響派的ポストロックまでが混濁し、それが濾過され抽出した美しいポップミュージックという感じ(意味不明)。 J.Dilla以降を思わせる、もたったビートと奇妙なフロウのヒップホップ・ソウルから突如立ち上がる情緒的なフックが捻くれていて面白い。 全てを自然体にやってるのが凄い。ymdDec 9, 2025chat_bubblegroupshare
ヘッドフォン ディスコ 2010ツチヤニボンドツチヤニボンドの15年作。 近年のメロウさを感じる曲もありますが、ポストパンク経由のロックサウンドもゴリゴリやっていて、すごくとっ散らかっています。異物を強引にツチヤニボンド化する消化力が魅力です。 代表曲なはずのこの曲は最新ver.と2010年ver.を収録。バンドサウンドとして完成した最新ver.が決定版とはいえ、後者の電子音アレンジも素敵です。 もともと奇天烈なリフが、つんのめったり後ズレしたりとD'Angeloみたいなアプローチをやっており、そのリズムと並走する形で歌が入ってくるから脳が終始混線します。aoba_joeDec 1, 2025chat_bubblegroupshare
LocoMundoツチヤニボンドツチヤニボンド2ヶ月連続のシングルリリース。 怪しいジャケそのとおりに、爽やかなブラジリアングルーヴをネガポジ反転したような悪夢的な実験作といえます。 最初の少しザラついたギターが最高の呼び水となって、リズムだけ軽やかで終始不穏な音が流れていきます。本人のボーカルも最早断末魔です。aoba_joeSep 8, 2025chat_bubblegroupshare
ユグドラシルのフールたちツチヤニボンドツチヤニボンド待望の新曲。これから毎月新曲出るらしいです。 近年(といっても随分前)のメロウモードを別次元に突き抜けたコズミックな音の広がり。そして本人の声がこういう音のイメージにぴったりで、地球から徐々に遠ざかっていくかのような、虚空にポツンとただ存在する孤独感が醸されているのが良いです。 この声で"ライフ イズ ジョーク"とまったり歌われる瞬間は、色んなことがどうでもよくなる気がします。aoba_joeAug 1, 2025chat_bubblegroupshare
にっぽん昔ばなし - Coverツチヤニボンドツチヤニボンドの目下最新シングル(22年作)ですが、どうやら間もなく新曲が出るようで嬉しいです。 メロウを遥かに跳躍して、和製ドリームポップというかオリエンタル子守唄といった具合で、微睡みの向こうでどんな昔ばなしに遭遇できるのでしょうか…ジャケが完璧に曲のイメージを具現化しているのが素晴らしいです。aoba_joeJul 21, 2025chat_bubblegroupshare
森の夜明けツチヤニボンドツチヤニボンドの1st(07年作)。今聴いても摩訶不思議なサウンドに頭がクラクラしてしまいます。 ロックっぽさを残しつつも、ブラジル音楽あたりを取り込み、力の抜けたサイケ感を醸し出す…シャイなのかボーカルは埋もれがちだが、メロディは結構ポップです。洗練よりも感覚重視なところが独特の人懐っこさにも繋がっていると思います。 毎度方向性を変えて唯一無二の作品のみ残すも最近はご無沙汰なので、新作待ってます。aoba_joeMar 17, 2024chat_bubblegroupshare