埠頭を渡る風Yumi Matsutoyaユーミンの曲はよく車が出てくる。 その中でもわたし的に胸がキュッとする曲No. 1。 車と来たら男性にも響くのでしょう、 ユーミンのライブで 男性客が号泣しているのを何度か見かけた。 皆さん揃って、ゆるいカーブで〜からの下りで号泣。 私の隣の男性は下を向いて手で顔を覆っていた。 わかります。そこです、そこ。 余談ですが、わたしのカラオケの十八番。yukikSep 26, 2021chat_bubblegroupshare
罪と罰Yumi Matsutoya罪と罰 松任谷由実 作曲家 • 作詞家 松任谷正隆 レコーディングアレンジャー --- 1978kei5752May 10, 2026chat_bubblegroupshare
ようこそ輝く時間へYumi Matsutoya松任谷由実の1982年作。 荒井時代から80年代半ばまでのユーミン・ワークスは傑作揃いだけど、これは1、2を争うレベルで好きなアルバム。 ユーミン諸作の中で最もシティ・ポップス色が強く、和モノとしての海外評価も高い。 前作『昨晩お会いしましょう』(これも名盤!)をより洗練方向に発展させたような贅沢なアレンジが冴えに冴え、独特なメロディセンスも絶好調。 誰もが知る有名曲は不在なものの、統一感に優れた構成でトータルで楽しめる名盤。 このオープナーはクールなメロディとフュージョン的なグルーヴが格好良すぎるミッド・ダンサー。 それにしてもユーミンの歌というのは不思議な魔力を持っている、唯一無二。 ymdApr 13, 2026chat_bubblegroupshare
まぶしい草野球Yumi Matsutoya#andMusic土曜の朝と日曜の夜の音楽 2017年4月1日土曜の朝(坂本慎太郎) 松任谷由実『まぶしい草野球』A1bed069Jan 1, 2026chat_bubblegroupshare
真夏の夜の夢Yumi Matsutoya#90年代JPOPの基本がこの100枚でわかる 松任谷由実『U-miz』(1993) トレンディドラマ主題歌は名曲多し。A1bed069Oct 10, 2025chat_bubblegroupshare
Hello, my friendYumi Matsutoyahttps://youtu.be/K6dmZhdCYs0?si=pB2Qjl9j_tXpweqVchi_May 31, 2025chat_bubblegroupshare
5cmの向う岸Yumi Matsutoya自分より5cm低い彼氏をクラスメイトに揶揄されて別れてしまう歌 曲の最後の最後で歌われる 「子供だったの 5cmの向こう岸 二人とも渡れずに 若いころには 人目が大事よ もっと大事なやさしさを失くしても 気づかないこともある」 の節、涙腺弱い時に聴くと泣いてしまう 今の時代5cmの部分に色んな意味を当てはめられると思うけど、大事な部分を見失わずに人を愛していきたいと思うdompaMay 27, 2025chat_bubblegroupshare