超絶キャッチーなグラインドコア。
友人に聴かされたのがコレだったため、そういうバンドなのかと思ったが、そんなことはなかったぜ!
他の曲は割とふつーなグラインドコアだった。
この曲だけ異彩を放っている。
もちろんイマイチ曲ごとの区別はつかない。
気付いたらアルバム一枚終わってます。
しかしながらスカッと一発キメたいときはこういうのに限る。
ミエツコの死は悲しかったというか、なんかビックリだった。
NasumってあのNasum!?なんでそこに!?って。
歳取るとあのバンドの誰々が亡くなりました。が度々あって寂しい。