Chooning

Nasum

  • 00年 2nd スウェーデンのグラインドコア・バンド スウェーデンのハードコア界隈は90年代に誕生し発展していた北欧デスメタル界隈とも交流があったようで、その結果生まれたバンドというのも頷ける 嵐の様なブラストビートにクラスティでノイズ成分の強い弦楽器隊、絶叫とグロウルのツインボーカル、叙情性の強いフレージングと北欧エクストリーム・ミュージックの決定版のような一枚 初視聴時、 「これは、グラインドコアの完成形だ」 などと思ったし現在も特に変わらない感想です それ故にMieszkoの死が残念過ぎる… #パンクHC入門
    hogehagehige
  • 超絶キャッチーなグラインドコア。 友人に聴かされたのがコレだったため、そういうバンドなのかと思ったが、そんなことはなかったぜ! 他の曲は割とふつーなグラインドコアだった。 この曲だけ異彩を放っている。 もちろんイマイチ曲ごとの区別はつかない。 気付いたらアルバム一枚終わってます。 しかしながらスカッと一発キメたいときはこういうのに限る。 ミエツコの死は悲しかったというか、なんかビックリだった。 NasumってあのNasum!?なんでそこに!?って。 歳取るとあのバンドの誰々が亡くなりました。が度々あって寂しい。
    gnttth2112