Afro-HarpingDorothy Ashbyハープ×アフロジャズ…とは何ぞや。ハープというと癒しの楽器のイメージが強く、過去に紹介したのもアンビエント的な作品でしたが、こんな作品もありました。これもネバヤンのインタビューで出てました。 68年作ということで、あまりドロドロしてないアフロ感がハープにはちょうどよい。リズム隊の黒さと裏腹にイージーリスニング調なダンスミュージックになっているのに、ハープの持つ色気が香るのが何とも面白い。これをエキゾチックと言うことも可能ですね。シリアスな曲より軽めな曲の方が個人的には聴きごたえあります。aoba_joeAug 12, 2023chat_bubblegroupshare
Canto De OssanhaDorothy Ashby1969 Baden Powell 作曲家 • 作詞家 Vinícius de Moraes 作曲家 • 作詞家 Richard Evans プロデューサー, 指揮者 Stu Black エンジニア オーデル・ブラウン ピアノkei5752May 30, 2026chat_bubblegroupshare
By The Time I Get To PhoenixDorothy Ashby聴くと😊になる曲。ハープの音色に癒される。ラジオのMixで流れてきました。ULTRAMIMIKAKIMay 12, 2022chat_bubblegroupshare