Antonín Dvořák -Rusalka "mesicku na nebi hlubokem"
ドヴォルザークのオペラ「ルサルカ」のアリア。サラ・ブライトマンがイタリア語の歌詞をつけて「La luna」という曲名で歌っていて知りました。月の歌です。オペラは見たことないけど人魚姫のようなお話みたいです。悲しい話。これは原曲のチェコ語バージョン。歌詞が読めない。。。
クラシックの曲は聴けば聴くほど良さがわかってはまっていくっていうパターンが多い。こんなに沢山の曲が溢れている現代でもクラシック音楽が廃れないのはやっぱり本当に良いものだからなんだろうなぁ。この曲もイントロから美しい(T_T)