Antonín Dvořák
- 今日は久しぶりに夜ごはん作らず、好きなものを買って帰れる日なので気分はカルナバル〜♫ 何食べようかな〜
- Antonín Dvořák -Rusalka "mesicku na nebi hlubokem" ドヴォルザークのオペラ「ルサルカ」のアリア。サラ・ブライトマンがイタリア語の歌詞をつけて「La luna」という曲名で歌っていて知りました。月の歌です。オペラは見たことないけど人魚姫のようなお話みたいです。悲しい話。これは原曲のチェコ語バージョン。歌詞が読めない。。。 クラシックの曲は聴けば聴くほど良さがわかってはまっていくっていうパターンが多い。こんなに沢山の曲が溢れている現代でもクラシック音楽が廃れないのはやっぱり本当に良いものだからなんだろうなぁ。この曲もイントロから美しい(T_T)
- 第4楽章が聴き馴染みあるかもしれませんが、第2楽章のラルゴも散歩には最適なんすわー。
- 最近ドボルザーク愛がいきなり再燃した。同じようなことを前も投稿したかもしれないけど7番が好き……
- 門外漢の私のお気に入りクラシック曲 「ワルツのリズムで」
- ドボルザークの交響曲はやっぱり、ノイマンとチェコフィルの組み合わせに限るなあ。色んな年代の演奏を聴き比べできるのは楽しい。溢れる土臭さもよい。 クラシックは色んな人が演奏してるので、聴きたい録音まで検索かけて辿り着くのがけっこう難しい…。
- スラブ舞曲、何となく弦楽器ゴリゴリな演奏のイメージがあったけど、たまたまシャッフルで流れてきたこのピアノは軽快なタッチでいいな。 舞曲だから舞わないとね。