野良犬たちは皆おどるあだち麗三郎あだちさんが8日間ほど滞在したキューバについて、メルマガでエッセイを配信していたらしい。書籍もあり、こちらの楽曲はその旅を音楽として綴ったものなんだと思う。 旅行記の音楽だと西岡恭蔵さんの「アフリカ旅行」がすごく好きなんだが、旅行記と知らずに出会った「野良犬たち〜」とどこか通ずるものがあるように感じる。異国情緒なのか、太陽の眩しい光と渇いた空気なのか、わからないけど。 以下あだちさんの本人コメント文おすすめです https://www.reisaburo.info/Albireo.htmlnanAug 25, 2021chat_bubblegroupshare
フィーヨあだち麗三郎あだち麗三郎の1stのリメイク版(21年作)。 今日は午前中に滝で涼んできたので、このジャケットを思い出して帰宅後に聴いてました。 東京インディ界隈(死語?)の非常に豪華なメンツが客演していて、多彩な曲群をさらに華やかにしています。特に、折坂悠太が存分に歌唱するこの曲は、冒頭から凄まじいの一言。嵐を呼ぶような神憑りな歌いっぷりは、昨今の本人作品が控えめに感じるくらいです。ライブ盤でもすごいです。 ハブ的な存在として活躍することが多いあだちさんですが、ソロ作の伸縮自在な宇宙を体感する度に、もっとソロを聴きたいと思わせます。他の作品も素晴らしいです。aoba_joeJul 13, 2025chat_bubblegroupshare
ベルリンブルーあだち麗三郎#タワレコメン 2013年11月DOMESTIC『6月のパルティータ』 SSWであり、ドラマーやサックス奏者としての顔も持つあだち麗三郎。 片想いのドラマーとしても活躍している。 SSWの一面は、こんな素敵なアルバムをリリースしている。 曲やジャケットから一層癒される。 彼自身、気功や整体を学び、からだの研究家としても活動している。A1bed069Apr 22, 2024chat_bubblegroupshare