
#EarlyNoise2017
STUTS
この曲で彼を知ったと思う。
松たか子の安定の歌唱力にKID FRESINOのアクセントの効いたラップ。
そして、その世界観を創り上げる彼のビートメイクが素晴らしい。
彼の腕前でどんなアーティストをも料理できるような気がする。
ドラマすごく良かったらしいけど観てなかった。。
Ealry Noise 2017にはL.A.で活躍した横山リサも選出されていたがサブスクは未解禁だ。
以上、Early Noise 2017の14組。 #EarlyNoise2017
CHICO CALITO
フリースタイルダンジョンモンスターの沖縄生まれのチコ・カリート。
前向きになる自分を奮え立たせる讃歌。
このビートテープもイケてる。 #EarlyNoise2017
RIRI
デヴィッド・フォスターのオーディション出演をきっかけに歌手の才能を世界に見出されたRIRI。
わずが11歳の頃の話だ。
圧倒的な歌唱力でSXSWやサマソニの出演や日本版映画『ライオン・キング』のテーマソングを担当したりと国内外から声が掛かる逸材。 #EarlyNoise2017
NOT WONK
苫小牧発の3ピースロックバンドNOT WONK。
存在は知っていたが、ちゃんと聴いたことがなかった。
めちゃエモいやん。
もっと早く聴いておけばよかった。
中盤の激情に駆られるところとか大好物。 #EarlyNoise2017
The Hotpantz
2017年にEarly Noiseで突如取り上げられたThe Hotpantz。
正体不明のまま一過性のバンドとなってしまったが、残された曲の爪痕は大きい。
リアルタイムでこれ聴いてたらリピってたよ。 #EarlyNoise2017
ロザリーナ
リラックス効果のあるハーブ「ロザリーナ」が由来のSSW。
小袋成彬主宰のTokyo Recordingsがサウンドプロデュースしたメジャーデビューシングルだ。
初々しさと華麗さを帯びたポップチューン。 #EarlyNoise2017
Jess Connelly
フィリピンのマニラ在住のR&Bシンガー、ジェス・コネリー。
甘くとろける歌声の彼女はSoundCloudで曲をリリースし、キャリアをスタート。
チャンス・ザ・ラッパーの前座やアジアフェス行脚など、ワールドワイドな活躍を見せている。
夜に聴くとより沁みる。 #EarlyNoise2017
yahyel
ポストダブステップに括られる枠に収まらないワールドワイドなバンドyahyel。
デビュー時からヨーロッパツアーなどを行ったり、METAFIVEのオープニングアクトに選ばれりと、規格外な活動を続けてきた。
そして、この世界に向けたサウンドメイクはまさに日本人離れしたバンドだろう。 #EarlyNoise2017
DYGL
ただUKで生まれてこなかっただけなのだろうか。
センスと実力で日本のUKロックファンを唸らしているDYGL。
前身のYkiki Beatからもその片鱗は窺えた。
このアルバムただひたすら聴ける。 #EarlyNoise2017
向井太一
あまり深聴きしてないけど新曲出たらライブラリにとりあえず登録していっている福岡のSSW向井太一。
特徴的な声質で力強く真っ直ぐに歌を届けてくれる。
作られるビートからもHIP-HOPやブラックミュージックがルーツなのが伝わってくる。 新鋭アーティストを取り上げているSpotifyのEarly Noiseは2017からスタートし、2021年からプレイリストRADARと連携された。
その過去を知るために起点から追いかけてみる。
#EarlyNoise2017
BananaLemon
東京発のダンスヴォーカルグループのBananaLemon。
初めて知ったがクオリティが高かった。
知名度がある感じがしないが、なぜそこまで知られていないのか不思議な感じだ。