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今日は父の日。
祝ってもらえる立場になってありがたい日になったもんだ。
若くして父親お亡くした吉井和哉にとって、この日はどう映ってたんだろう。
愛してるよ Father
I feel alright
#FavoriteTHEYELLOWMONKEY この告知なしでリリースする不意打ち、嫌いじゃない。
イエモンが10枚目のオリジナルアルバムを5月にリリースすると突如発表があった。
タイトルは『Sparkle X』ということで、『8』『9999』の流れでリリースされたオリジナルアルバム枚数に因んでいる。
このキャリアでやっと10枚目か、と思うと空白の時代が惜しい。
先行曲も本日から聴けるとのことだった。
なんか、肩の力が抜けて豪速球とは言わないけど真っ直ぐなサウンドが気持ち良い印象だ。
雑味もなくて大味でもない感じで、他の曲も期待できる。
吉井和哉完全復活を確信した。
#FavoriteTHEYELLOWMONKEY 大病を根治した吉井和哉。
リハビリの中、歌い上げた新曲が元日にリリース。
チバの件もあって心配したが、この歌声聴いて安心した。
そして、この歌詞を見て、今の吉井和哉を歌っているかのようだった。
人生の7割は予告編で
残りの命 数えた時に本編が始まる
#FavoriteTHEYELLOWMONKEY 今日は謝罪アポだったが、途中から20分くらいサンドバッグ状態だった。
ぐうの音も出ねえ。
ヒューマンエラーもやけど、あまりにも業務フローが脆弱すぎる。。
会社よ何とかしてくれ。。
気軽に年越したかったけど、年始からの対応を考えると気が病んできた。
まさにパンチドランカー状態や。
打つべし!
#FavoriteTHEYELLOWMONKEY 死んだら新聞に載るようなロック・スターに
この曲聴くとMVを思い出す。
過去のライブ映像を編集したもので、イエモン初期のメイクや衣装、演出が楽しめる。
大丈夫、あんたらはもう死んだら新聞に載るロック・スターだよ。
#FavoriteTHEYELLOWMONKEY 僕ら光に集まった虫みたいね
たまった有耶無耶と胸のモヤモヤを
晴らそう晴らそうぜ!!
この大サビ前のフレーズが起用されていたチオビタドリンクのCMソング。
YouTubeでCM見たら懐かしくて思い老けていた。
随所に散りばめられたセクシャルな吉井和哉の歌詞はホント素晴らしい。
#FavoriteTHEYELLOWMONKEY 誰にでもある青春 いつか忘れて記憶の中で死んでしまっても
あの日僕らが信じたもの
それは幻じゃない
So young!
大人になる度に、自分の中の青春が青春であり続ける難しさと儚さが身に沁みてきた。
新しい青春なんて生み出そうとして簡単に生み出せるものでもないし、過去の青春を永久保存しようとする理性が侘しかったりもする。
でも、この歌詞の通り、誰かと苦楽を共に過ごしてきた意味や生きてきた意味は幻じゃない。
吉井和哉自身が書き上げた美学。
本人が葬式に流してほしい一曲として挙げている。
この投稿が1200回目。
#FavoriteTHEYELLOWMONKEY カヴァーって、名曲の紹介方法として最高の手法だと思う。
好きなアーティストが名曲を持ち味を活かして歌ってくれる。
また、好きなアーティストの好みや影響度合いなども垣間見れる。
このカヴァーのおかげでMOTT THE HOOPLEのことを知ったし、イエモンの新しい一面も見れた。
この曲の一番の聴きどころは、この歌詞だ。
Get in time, don't worry 'bout the shirt shine
を
ボロは着てても心は錦
と訳すVo.吉井和哉は天才だと思う。
この歌詞全体が魅力満載だ。
ロッケンロール大臣 いいよね〜♪
#FavoriteTHEYELLOWMONKEY 吉井和哉がソロの時でも演奏したくらいイエモンの中でも人気曲。
イエモン随一の名イントロ。
このアルバム自体暗めな印象やけど、『バラ色の日々』や『パール』などの重要曲も収録されておる重要な一枚。
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