
#radarearlynoise2022
#RADAREarlyNoise2022
CVLTE
このジャケットセンスいー!
ゲームしたことある人はすぐに気付くプレステ2のソフト風ジャケット。
しかも、タイトルも『praystation 2』。
もはや、スペルミスじゃないかと思う感じ。
曲はハードめで、ダーク。
2022年の飛躍が期待される3ピースオルタナティブロックバンドだ。
以上、10組のRADER Early Noise 2022。
2023年も既に楽しみ。 #RADAREarlyNoise2022
秋山璃月
Z世代の敏感な感性と叙情的な歌詞が持ち味なSSW秋山璃月。
2017年に、10代限定音楽フェス「未確認フェスティバル」にて全ての審査員と多くのリスナーから評価され、3,000組の中、グランプリを獲得する。
このアルバムでは、新しさと懐かしさの両面を感じられる。
彼の声質もあってか、身体に浸透しやすい。 #RADAREarlyNoise2022
tonun
作詞作曲トラックメイクまで全て行うアーバンポップSSWのtonun。
夜に合うグルーヴ感を感じさせられる曲が多く、とても心地良い。
洗練されたトラックは、日本のみならず海外からも支持されている。 #RADAREarlyNoise2022
Penthouse
ここ最近、チラホラ名前を聞き出した男女ヴォーカルシティソウルバンドPenthouse。
彼らはなんと東大の音楽サークルで結成された、高学歴バンド。
男性Vo.の浪岡のパワフルさは70年代洋楽ロックで育って来た背景が伺える。
女性Vo.大島はドリカム好きな部分がよくわかる。
2022年は上質なサウンドが多そうだ。 #RADAREarlyNoise2022
Bleecker Chrome
ニューヨークで経験を積んだXinとKENYAのHIP-HOPユニット。
他の追随を許さないラップスキルとリリックセンスで若者から支持される。
ちなみにトラック名の『14』は日本とアメリカの時差だとか。 #RADAREarlyNoise2022
菅原圭
ネットが主戦場の歌い手の名手は、次々と市民権を得て評価され、チャートを賑やかしている。
2022年はこのアーティストが来るのだろうか。
正体性別不明だが、多分女性かな?
このアーティストの歌声を聴くと、張り上げた時のリリース部分が軽く声が裏返っているのが特徴的。
これが唯一無二の声なのだろう。