
レトロなジャケットからノリのイイ響き。
ジャケット先行で聴いたこの曲。
ベルギーのDJ・プロデューサー"ザマリ"
インターネット・ブログシーンとDJコミュニティの両方で名を馳せる。
レトロな看板のようなジャケットから鳴る音楽は、思った通りのノリのいいファンキーなサウンド。
聴き心地も軽いのでスルッと聴けるしノレる。
でも、聴きやすさからなのか、ノリよく聴いているとあっという間に終わってしまう曲の短さ。
だからこの曲を聴く時は2~3回ぐらい繰り返して聴いたほうがより良くノレる。
https://www.youtube.com/watch?v=exn1K7zr5P8
#funk
ファンキーなカッティングに酔いしれて。
オーストリアのエレクトロ・ソウルバンド"ラ・ロシェル・バンド"
ネットで見かけたジャケット。
音を聴いたら心地イイぐらいのギターカッティング。
インストかな?と思いきや、遅めに歌が入る。
バンドは<エレクトロ・ソウル>という事だが、初見?で聴いた感じではエレクトロって感じはしなかったな。
ま、生でもエレクトロでもこういったノリのイイ曲は聴いてて心地イイ。
今日はこの曲を聴きながら気分を弾ませて過ごそう。
https://www.youtube.com/watch?v=ZG882NzHxww
#funk #electro
渋めのファンクリミックスでも聴いて落ち着こうかな。
ネットでふと聴いたこの曲。
クロアチアのレトロ・ファンクプロジェクト"Funky Destination"
この曲は、彼らが13年にギリシャのレーベルで出したアルバム"Revolution Is Only Solution"収録曲のミックス。
ミックスしたのはイギリス人DJ"Soopasoul"
2007年ごろからコンスタントにソウル・ファンク・ヒップホップを中心にリエディット。
渋めのサックスが印象的だな。
https://www.youtube.com/watch?v=3hqP72nwFyE
#funk ディスコの定番。
出だしから『この曲知っている』と言ってしまう程ディスコでは定番中の定番。
バンドを知らなくてもこの曲は聴いたことがあるって人は多いと思う。
自身もバンド名は恥ずかしながら最近まで知らなかった…
アメリカのバンド"シック"はギターの"ナイル・ロジャース"とベースの"バーナード・エドワーズ"を中心にしたグループ。
この曲は78年アルバム"エレガンスシック"からの第1弾シングルで<ビルボード>で1位を獲得している。
https://www.youtube.com/watch?v=aXgSHL7efKg
#disco #funk