
これはもう令和版『アイ』だ。
秦基博のバラードは時代や世代を超え、長きに聴き継がれるべきだ。
この声を残しておかないといけないと感じてしまう。
切なくてどこか優しいメロディーに心打たれる。
#Favorite秦基博 暑さを避け、涼みながら過ごす夏の日に相応しい一曲。
歌詞に表している環境と私情のコントラストがとてもアーティスティック。
彼の歌声はなんて繊細なんだ。
茹だるような暑い日にクールダウン。
#Favorite秦基博 GWは休めたけど疲れた。
ほぼ毎日外出ると体力の消耗が早い。
20代の頃とはまるで違う。。
またChooningに投稿だけして文字打てずに新着も全然聴けてなかった。
珍しく多忙だったかな。
久々に仕事へ行くにも雨というのも面倒だ。
雨の曲で気分転換しよう。
原曲もいいけど秦きゅんの声で癒される。
#Favorite秦基博 風呂掃除をしていたら風呂場の電気が消えた。
一瞬、誰や消したの!って思ったけど、すぐに電球が切れたと気付いた。
「もう行かなくちゃいけないよ」
そう 胸のフィラメントがつぶやく
こんな感じで教えてくれたらいいのに。
電球が切れるのは、いつも突然だ。
秦基博の冬の名曲を思い出しながら、洗面台の漏れた光で風呂洗いしたよ。
このイントロは何回もギター練習したなぁ。
#Favorite秦基博 秦基博の隠れた名曲。
2ndアルバムの最後の曲であり締めくくるに相応しい曲。
同タイトルの自伝書も買ったくらい好きやったな。
特にラスサビのアコギ一本からの高揚とダイナミクスの広がりが感極まる。
ここにいてよ
僕にはもう君しかいないんだよ
変わらないその光で
僕の闇を照らしてよ
#Favorite秦基博 この季節になると聴きたくなる。
確かラジオのオンエアで初めて聴いたと思う。
早朝のゴルフ中継の現場に車で揺られながら、「秦基博の新曲〜」と聞いて低かったテンションが上がった。
この哀愁のあるイントロと美しいメロディーラインに「鋼とガラスでできた声」が合わされば、無敵にさえ思えた。
#Favorite秦基博 西陽が輝く休日の午後は多幸感溢れる一曲を。
2ndアルバム『ALRIGHT』は粒揃いの名曲が多くて傑作だ。
個人的にはこの曲がピカイチで好きかな。
ハニートラップにかかってしまったウキウキする気持ちをブラスセクションが上手く表現出来ている。
そして、この綺麗なメロディーライン。
秦基博の隠れた名曲。
#Favorite秦基博 さよなら昨日の願い
答え探してる今日 明日は風の中
秦基博は詩人だなって常々思う。
この曲はリリース時から好きで、秦基博の曲で1番カラオケで歌ったかな?
夢追い人に寄り添ってくれる感じがして勇気もらえるな。
自分もまだまだ頑張らないとな。
#Favorite秦基博 最近、モヤモヤする。
内にあるものが脱皮をしたいと足掻いている感じもする。
変わるなら今だ。
欠けた条件はあるが、武器は揃っている。
チャレンジ出来そうな気がする。
もういい歳だけど、まだ若いはず。
この曲から勇気をもらう。
つかみたい 駈けてく 光の中 描いた未来 今たぐり寄せて
終われない 空の果てまで だって僕らはずっと未完成のまま
#夏の高校野球テーマソング
#Favorite秦基博 #TSUTAYAこれは聴いておきたい不滅の名盤
秦基博『Documentary』(2010)
秦基博を全国区にした『アイ』を収録している3rdアルバム。
とても良曲ばかり収められているが、アルバム曲としてはこの曲を推したい。
学生時代の自分を見ているかの様な歌詞が心に響く。
流れてく毎日と 進めない自分を
すぐ誰かのせいにして
あの頃の僕はただ 刺々しくて
弱々しくて
その時代にこの曲があったら一緒に成長していける気がした。
ちなみに、このアルバムのリリース握手会が「アイドルの登竜門」こと千里セルシーで行われたので参加したが、彼の手は温かくて大きかった。
#Favorite秦基博 これで300回目の投稿となった。
地味に150回ずつに邦楽、洋楽の投稿も分けていた。
プロデューサー小林武史の手に掛かれば今までプロデュースした一流アーティストをコラボさせることも出来る。
この曲は、2016年にリリースした東京メトロのCMソング。
夏至の日に夏の終わりの曲だが。。
『reunion』は再開という意味だが、この歌詞では再開していない。
遠くにいる君に想いを馳せて、再開する日を夢見て大都市で生きていく。
コロナ禍になった今は本当にそうかもしれない。
自分もまた「reunion」出来るように頑張って生きたい。
#Favoritebacknumber
#Favorite秦基博