
#FutureofMusic2024
長瀬有花
2次元と3次元を行き来するSSW長瀬有花。
聴き手を楽しませてくれるポップセンスと旋律。
バーチャルとリアルそれぞれで活動の幅を広げ、独自の路線を歩み続ける。
これ系のアーティストは今後どれだけ溢れてくるだろうか。
彼女は間違いなく礎になっているに違いない。
以上、Future of Music 2024に選出された25組。 #FutureofMusic2024
Xansei
アトランタで活動する逆輸入プロデューサーのXansei。
XGやTohjiなどをプロデュースし、攻めの姿勢を続ける有望株だ。
このPaleduskらとコラボしたトゲトゲしいナンバーは強烈。 #FutureofMusic2024
VMO
Violent Magic Orchestraの略であるインダストリアルテクノバンドのVMO。
ブラックメタルの要素とエレクトロサウンドが融合した新たな音体験。
世界では既に発見されている。
いろんなバンドがいるもんだ。 #FutureofMusic2024
VivaOla
韓国で生まれ、日本とアメリカで育った令和のR&BシンガーVivaOla。
自身がリリースする楽曲のクオリティだけでなくプロデュースした楽曲もレベルが高い。
2025年も期待の存在。 #FutureofMusic2024
TAMTAM
2008年結成したネオソウルバンドのTAMTAM。
初期はダブやレゲエの要素を取り入れたサウンドが特徴だったが、近年はネオソウルやR&B、シティポップなどを融合させた洗練されたスタイルへと進化している。
Vo.クロの柔らかく透明感のある歌声と、グルーヴ感あふれるバンドサウンドが魅力。
代表作には『Strange Tomorrow』や『Modernluv』などがあり、国内外の音楽ファンから支持を受けている。
ライブ活動も積極的に行い、フェスやイベントに出演するなど、シーンでの存在感を高めている。 #FutureofMusic2024
Skaai
アメリカ生まれでいろんな国で幼少期を過ごしたラッパーのSkaai。
そんな彼はマルチリンガルだ。
型にハマらないスタイルで世界にチャレンジする。
ちなみに九州大学の院生で研究者を目指してたらしい。
秀才でもあるんか。
#CarArtWork #FutureofMusic2024
SATOH
こりゃ日本代表のSATOHだろ。
トゲトゲしいロックと歌モノとしての存在感が良い。
(sic)boyとも違うんよな。
なんか、いそうでいなかった存在。 #FutureofMusic2024
ぺろぺろきゃんでー
大阪発の日米でルーツを持つ兄妹ラップユニットのぺろぺろきゃんでー。
代表曲『話題のGAL』はバイラルヒットとなり、TikTok内での楽曲再生回数は3.8億回を超え、Spotifyの「バイラルTOP50」や「Billboard TikTok Weekly Top 20」に7週連続でチャートインするなど、その勢いはとどまるところを知らない。 #FutureofMusic2024
乃紫
クリエイティブセンスが爆発しているSSWの乃紫。
2024年は見事に走り切ったが、2025年は大きく飛躍する年になるか。
女心を歌にする強みがハンパない。 #FutureofMusic2024
MONJOE
ロックバンドDATSのボーカルを務め、プロデュース業にも力を入れている。
若者向けのサウンドをいつも意識し創り上げており、1番の代表作はNumber_iのデビュー曲の『GOAT』だ。
今後の活動も目が離せない。 #FutureofMusic2024
ミームトーキョー
ガールズグループが続々とデビューしていく。
でんぱ組.inc Jr.オーディションを機に結成されたでんぱ組.incの妹分的グループのミームトーキョー。
キャッチーでポップな世界観を世に放っていく。 #FutureofMusic2024
星熊南巫
ガールズグループ我儘ラキアのフロントマンでもある星熊南巫。
ソロではダークなハイパーポップな展開をみせている。
攻めの姿勢はいつだって必要だ。 #FutureofMusic2024
HALLEY
2021年に結成されたR&BバンドのHALLEY。
早稲田大学のブラックミュージックサークル出身だ。
とてもグルーヴィーで国内で話題になりつつある存在。
2025年に開花してほしい。 #FutureofMusic2024
Ave Mujica
アニメ『BanG Dream!』発のゴシップメタルバンドAve Mujica。
声優陣が仮面を被りバンド編成で激しく歌う演出がファンを熱狂させている。
メディアミックスを実現させた先進的なプロジェクトだ。 #FutureofMusic2024
花冷え。
世界的にジャニーズメタルの前線に立っているのは花冷え。だろう。
このジャケットやビジュアルを見て聴いてみたら、超絶なギャップで悶絶する。
しかし、それが彼女らの最大の売りでもある。
間違いなく今照準を合わせているのは海外だ。 #FutureofMusic2024
明日の叙景
ブラックメタルに縁がない自分には新たな出会いだ。
正直、歌詞が全く聴き取れない。
でも歌詞を見たらそう歌っている。
視覚情報で補完しているだけかもしれないが。
でも、イコール世界的な曲かもしれない。
そう思うと世界へ羽ばたく可能性は大いにある。
そして、J-POP味のあるサウンドに惹き寄せられるのかもしれない。
んで、ジャケットが短冊なんも気になる。