とろける哲学Yuka Nagase#FutureofMusic2024 長瀬有花 2次元と3次元を行き来するSSW長瀬有花。 聴き手を楽しませてくれるポップセンスと旋律。 バーチャルとリアルそれぞれで活動の幅を広げ、独自の路線を歩み続ける。 これ系のアーティストは今後どれだけ溢れてくるだろうか。 彼女は間違いなく礎になっているに違いない。 以上、Future of Music 2024に選出された25組。A1bed069Mar 27, 2025
星月夜YU-KA#FutureofMusic2024 由薫 #JWAVESONARTRAX 2023年2月DOMESTIC『星月夜』 間違いなくこの曲で大きく羽ばたいたSSW由薫。 言葉と歌で伝えられる全てを信じ、歌い続ける彼女は2025年も直向きに歩き続ける。A1bed069Mar 26, 2025
GUNGUNDA!Xansei, Paledusk, Leon Fanourakis, JUBEE#FutureofMusic2024 Xansei アトランタで活動する逆輸入プロデューサーのXansei。 XGやTohjiなどをプロデュースし、攻めの姿勢を続ける有望株だ。 このPaleduskらとコラボしたトゲトゲしいナンバーは強烈。A1bed069Mar 24, 2025
Welcome to DEATH RAVEViolent Magic Orchestra, Ican Harem#FutureofMusic2024 VMO Violent Magic Orchestraの略であるインダストリアルテクノバンドのVMO。 ブラックメタルの要素とエレクトロサウンドが融合した新たな音体験。 世界では既に発見されている。 いろんなバンドがいるもんだ。A1bed069Mar 22, 2025
Over The Moon - feat. Sagiri SólVivaOla, Sagiri Sól#FutureofMusic2024 VivaOla 韓国で生まれ、日本とアメリカで育った令和のR&BシンガーVivaOla。 自身がリリースする楽曲のクオリティだけでなくプロデュースした楽曲もレベルが高い。 2025年も期待の存在。A1bed069Mar 21, 2025
Ramble In The RainbowTAMTAM#FutureofMusic2024 TAMTAM 2008年結成したネオソウルバンドのTAMTAM。 初期はダブやレゲエの要素を取り入れたサウンドが特徴だったが、近年はネオソウルやR&B、シティポップなどを融合させた洗練されたスタイルへと進化している。 Vo.クロの柔らかく透明感のある歌声と、グルーヴ感あふれるバンドサウンドが魅力。 代表作には『Strange Tomorrow』や『Modernluv』などがあり、国内外の音楽ファンから支持を受けている。 ライブ活動も積極的に行い、フェスやイベントに出演するなど、シーンでの存在感を高めている。A1bed069Mar 20, 2025
PROSkaai#FutureofMusic2024 Skaai アメリカ生まれでいろんな国で幼少期を過ごしたラッパーのSkaai。 そんな彼はマルチリンガルだ。 型にハマらないスタイルで世界にチャレンジする。 ちなみに九州大学の院生で研究者を目指してたらしい。 秀才でもあるんか。 #CarArtWorkA1bed069Mar 17, 2025
RAINBOWSATOH#FutureofMusic2024 SATOH こりゃ日本代表のSATOHだろ。 トゲトゲしいロックと歌モノとしての存在感が良い。 (sic)boyとも違うんよな。 なんか、いそうでいなかった存在。A1bed069Mar 17, 2025
Meant to BeREJAY#FutureofMusic2024 REJAY NulbarichのJQが初プロデュースしたREJAY。 この歌声、優しくて力強い。A1bed069Mar 16, 2025
話題のGALPERO PERO CANDY#FutureofMusic2024 ぺろぺろきゃんでー 大阪発の日米でルーツを持つ兄妹ラップユニットのぺろぺろきゃんでー。 代表曲『話題のGAL』はバイラルヒットとなり、TikTok内での楽曲再生回数は3.8億回を超え、Spotifyの「バイラルTOP50」や「Billboard TikTok Weekly Top 20」に7週連続でチャートインするなど、その勢いはとどまるところを知らない。A1bed069Mar 13, 2025
全方向美少女乃紫#FutureofMusic2024 乃紫 クリエイティブセンスが爆発しているSSWの乃紫。 2024年は見事に走り切ったが、2025年は大きく飛躍する年になるか。 女心を歌にする強みがハンパない。A1bed069Mar 11, 2025
バナナボート (feat. Elle Teresa)NENE, Elle Teresa#FutureofMusic2024 NENE ゆるふわギャングの片割れラッパーのNENE。 今勢いのあるレディースラッパーの一人だ。 淡々と斬り込むラップがGOOD。A1bed069Mar 10, 2025
DAYZAAAMYYY, MONJOE#FutureofMusic2024 MONJOE ロックバンドDATSのボーカルを務め、プロデュース業にも力を入れている。 若者向けのサウンドをいつも意識し創り上げており、1番の代表作はNumber_iのデビュー曲の『GOAT』だ。 今後の活動も目が離せない。A1bed069Mar 8, 2025
スーサイド ボーダレスmeme tokyo.#FutureofMusic2024 ミームトーキョー ガールズグループが続々とデビューしていく。 でんぱ組.inc Jr.オーディションを機に結成されたでんぱ組.incの妹分的グループのミームトーキョー。 キャッチーでポップな世界観を世に放っていく。A1bed069Mar 5, 2025
The GirlKhaki#FutureofMusic2024 Khaki 型にはまらない展開と独自のオルタナティブを追求するバンドKhaki。 進化し続ける彼らには目が離せないだろう。A1bed069Mar 3, 2025
ワークソングjo0ji#FUJIROCKFESTIVAL2025ラインナップ #FutureofMusic2024 jo0ji Spotify「RADAR Early Noise 2024」にも選出された鳥取県出身のjo0ji。 まだまだ高いポテンシャルを秘めたソングライティングセンスは2025年も響き渡る。A1bed069Feb 26, 2025
新羅DARKPOP星熊南巫#FutureofMusic2024 星熊南巫 ガールズグループ我儘ラキアのフロントマンでもある星熊南巫。 ソロではダークなハイパーポップな展開をみせている。 攻めの姿勢はいつだって必要だ。A1bed069Feb 24, 2025
a structureHinako Omori#FutureofMusic2024 大森日向子 ロンドンで活躍するSSW大森日向子は逆輸入的なアーティストだ。 没入度の高いアンビエントサウンドに誰しもが酔いしれてしまう。A1bed069Feb 24, 2025
SugaryHALLEY#FutureofMusic2024 HALLEY 2021年に結成されたR&BバンドのHALLEY。 早稲田大学のブラックミュージックサークル出身だ。 とてもグルーヴィーで国内で話題になりつつある存在。 2025年に開花してほしい。A1bed069Feb 23, 2025
KiLLKiSSAve Mujica#FutureofMusic2024 Ave Mujica アニメ『BanG Dream!』発のゴシップメタルバンドAve Mujica。 声優陣が仮面を被りバンド編成で激しく歌う演出がファンを熱狂させている。 メディアミックスを実現させた先進的なプロジェクトだ。A1bed069Feb 21, 2025
おいしいサバイバー花冷え。#FutureofMusic2024 花冷え。 世界的にジャニーズメタルの前線に立っているのは花冷え。だろう。 このジャケットやビジュアルを見て聴いてみたら、超絶なギャップで悶絶する。 しかし、それが彼女らの最大の売りでもある。 間違いなく今照準を合わせているのは海外だ。A1bed069Feb 19, 2025
Not Queen紫 今#FutureofMusic2024 紫今 #FM802ヘビーローテーション 2023年12月DOMESTIC『Not Queen』 SNSに現れた令和のソングクリエイター紫今。 幅広いジャンルを持ち前のクリエイティブセンスでカタチにする若き精鋭だ。 次のステップアップが気になる存在。A1bed069Feb 18, 2025
コバルトの降る街でAsunojokei#FutureofMusic2024 明日の叙景 ブラックメタルに縁がない自分には新たな出会いだ。 正直、歌詞が全く聴き取れない。 でも歌詞を見たらそう歌っている。 視覚情報で補完しているだけかもしれないが。 でも、イコール世界的な曲かもしれない。 そう思うと世界へ羽ばたく可能性は大いにある。 そして、J-POP味のあるサウンドに惹き寄せられるのかもしれない。 んで、ジャケットが短冊なんも気になる。A1bed069Feb 16, 2025