Chooning

#favjacket

  • このジャケットも年賀状ぽくて #FavJacket このアルバム買って何度もリピートして聴いていた時に、この曲のタイトルが「瞬間」じゃなくて「瞬間 瞬間 瞬間」と3つ並べたのは何でだろう?と考えていて「あ、瞬間の連続を生きているという意味かー!」という答えを見つけた気がしてなんだかとても気持ちよかった(瞬間が終わったら次の瞬間が来て終わったら次の瞬間が来て..の連続でこの世はできているみたいな)。 2021は瞬間瞬間を大事に生きたい (昼過ぎまで二日酔いで潰れていた)
    ryumachi3
  • 恋のカップリングのこの曲も好きで12月頃によく聴いていたので忘年会シーズンの賑やかな気分になれる。今年は静かに過ごすので気分だけ。 このシングルのジャケットが好きすぎて、2017年の年賀状を考えているときに子供の写真をPhotshopで切り抜いて黄色い背景に影を付けて置いて、似たようなフォントでHAPPY NEW YEARという字を置いてみたらとてもかわいくできて、送った人達にも好評だった。 年賀状も作らないとだし今週締めの仕事もあるしで、まだゆっくりできそうにない..! #FavJacket
    ryumachi3
  • 『無罪モラトリアム』のデザインも木村豊の作品だ。1999年、椎名林檎のファーストアルバム。当初、このアルバムは『少女モラトリアム』というタイトルで進行しており、椎名林檎によるラフデザインは「よぼよぼの老人に椎名林檎がおんぶされている」というものだったが、それに対し木村はこの“勝訴の風景”というアイデアを提案する。 この頃、木村は洋楽のジャケから離れ、日本ならではの在り方を模索していた。渋谷系が“和”を意図的に排除して、外国人モデルを起用したり英字を多用するなど洋楽っぽく見せる工夫がされていたので、そこからの脱却を目指していた。この姿勢は以降の作品でも一貫している。 #FavJacket
    ezeroms
  • 木村豊の名作デザインの一つ。CDジャケットが「小さな正方形」であるという制約を活かし、人間の想像力を信じた美しいヌードだ。“裸”をテーマにデザインを考え、この構図に至ったらしい。発想が柔軟で凄すぎる。 …こんなかんじで、ジャケットについて語るのもいいよね。スマホで聴くようになってから、ジャケットを見つめることもあまりないけれど、Chooningをキッカケにアートワークを見直すような聴き方をしてくれたら嬉しいです(その思いから、ジャケットをこのサイズで表示するようにしました)。 教えて、みんなの好きなジャケット! #FavJacket (ハッシュタグ機能はもう少しお待ちください…!)
    ezeroms