
この曲の歌詞ホントに良いな。
自然体が一番。
無理に着飾らなくてもいい。
背伸びせずにありのままで生きていけばいい。
定期的に聴く励ましソング。
走るコース 走るコース
今 競技中
#Favorite吉井和哉 なんか今日はずっとこの曲が頭で流れてる。
なんだ?抱きしめてほしいのか?
このタイトなリズムと意味の歌詞が良いのよね。
#Favorite吉井和哉 この曲のカッコ良さは年々増していくんやな。
まるでワインのように寝かして聴くと奥深い。
1人の人間として、子どもだろうが大人だろうが関係ない。
何があろうと自分は自分。
歴史の上で何を残すか
こんなに考えさせられる曲とは。
#Favorite吉井和哉 何故か昨日の夜からこの曲が頭で流れている。
無意識にどこかが傷付いているのかもしれない。
そして、どこか自分のことを憐れんでいるかもしれない。
もっと器用にコミュニケーションが取れる人間だったら良いのに。
ここ数ヶ月で痛感している。
器用に生きていく術を探してる。
#Favorite吉井和哉
#CarArtWork クリスマスの時にこの曲が聴きたくなる。
ちょっと寂しくなるけど心に沁みるとこもあって感慨深くなるんよな。
このMVは独り身のサラリーマンが主人公。
https://youtu.be/h4EaU7i6d0g
交友のあるKREVAとか漫才師のレギュラーが出演しててクスッとするとこある。
ちなみに終盤に出てくるカップルはイエモン『JAM』に出てた子役の2人。
めちゃ大人になってる!
独り言言うよ
メリークリスマス
#Favorite吉井和哉 ふと思い出して聴いてみたら、カッコ良さと面白さを改めて噛み締めることができた。
YOSHII LOVINSON時代はメッセージ性が強く個性的だ。
1stアルバムの曲もバラエティに富んでいて、歌詞の世界観も独特。
セミダブル溺死体
このパワーワードの力は半端ない。
#Favorite吉井和哉
#CarArtWork 本日リリースの吉井和哉の新曲。
まさかのディズニータイアップ曲。
ジャケットには、現代美術作家・興梠優護の油彩作品『l 111』の一部分を採用されている。
「人の性別・年齢・人種・時間や世紀のボーダーが、曖昧に移り変わっていく多様な姿」をイメージしていると言う。
今の時代へのアプローチは衰えてないな。
イエモン第二章も幕を閉じても、活動はしっかりしているところがアーティスト気質だなと思う。
ニュースアプリで特集組んだり、ウイスキー出したり。
最近は、息子も話題になって、新しいフェーズに入ったのかな。
もうあんたは、いつ死んでも新聞に載るロックスターだよ。
#Favorite吉井和哉 イエモン解散後、YOSHII LOVINSONとして活動した3枚目のシングル。
個人的にはYOSHII LOVINSON時代の曲はメッセージ性が高くとても好きだった。
そして、ソロで吉井和哉の魅力を高めていった時期だってと思う。
捨ててしまったもの
戻ってこないけれど
なくしてしまったものなら急に
帰ってくることあるんだぜ
当時、イエモンのことを連想してしまって悲しくなっていたが、復活した時は感激した。
捨てたものではなくて、バンド継続の意思を見失っていたのかもしれない。
あとMVの彼が鬼セクシー。
https://youtu.be/LZRwhqAIdIM
#Favorite吉井和哉