
ACIDMANの新曲は久々に上物ありのサウンド。
しかもブラスってのが新鮮。
『白と黒』なだけにカラフルなジャケットが印象的。
#FavoriteACIDMAN 定期的にACIDMAN。
そして、衝動的に『FREAK OUT』。
このアルバムが優秀やからポストする曲が多いな。
繊細さが研ぎ澄まされる前の初期の無骨な感じが好き。
今、痛みを越え 共鳴を抱け 世界を暴け!
#FavoriteACIDMAN 静と動の反復が聴きたくなるよね。
自由に操るACIDMANは抑揚の鬼のようだ。
激流の後で凪がやって来て、また激流に飲み込まれる。
何度も何度も繰り返される。
あれや、最近流行ってるサウナに近いのかもな。
暑いのと冷たいのを繰り返すように。
サウナ得意じゃないから入ってないけど、整うのかも。
知らんけど。
#FavoriteACIDMAN この曲のイントロはアコギを持つとクセで弾いてしまう。
バンドをやっていた頃、ベースの友人の家に遊びに行くといつもギターを弾いていたが、ACIDMANの曲が多かった気がする。
「このアルペジオは短期集中して練習すれば出来る」と教わったのでそうすると弾けるようになった。
そのため手に馴染んでしまったなぁ。
でもイントロの同じフレーズばかり練習していたので、そこから先は覚えていない。
この季節になると聴きたくなる一曲だ。
#FavoriteACIDMAN #スペースシャワーTVPOWERPUSH
2002年10月DOMESTIC『赤橙』
インディーズ時代からのACIDMANの代表曲。
よくカラオケで歌ったなぁ。
メジャーデビュー時に300円で販売され、初期シングル3部作全て良かった。
ACIDMANの魅力は初期を知らないと語れない気がする。
赤橙色のシングルジャケットで投稿したかったなぁ。
#FavoriteACIDMAN この曲のタイトルは自分が組んだ一番最初のバンド名。
別にこの曲から拝借したわけではなく、理科の教科書でカッコいい横文字を探していて拾っただけなのだが、ACIDMANが同じ名前の曲を出していることを知って聴いて気に入ったという流れ。
確か、「同位体」って意味で、何かと重ね合わせてそれなりな意味っぽくしたっけな。
結果、この曲をコピーしてライブでもやる程好きになっていた。
自分にとって思い入れの強い曲。
#FavoriteACIDMAN 高校の頃の青春バンドであるACIDMANは、バンドメンバーのベースとよく聴き合っていた。
初期や中期辺りまでの全曲持っているし、その時のACIDMANが好みだった。
この頃は、シングルのカップリング曲が衝動的で激しさを帯びていた。
またメンバーもキャラ立ちしていて個性の塊である。
全員テクニシャンで帽子をかぶっているのが特徴。
Vo.大木(ハット帽)は元はギター担当ということもあり技術力も高く、Ba.サトマ(キャップ帽)も変態的なベースライン弾くし、Dr.一悟(ニット帽)もアゴヒゲをスネアに着かないかと心配なるくらい伸ばして千手観音の様なドラムを叩く。
#FavoriteACIDMAN