Chooning

#fendernext2022

  • #FenderNEXT2022 Chris Renzema ナッシュビルのSSWクリス・レンゼマ。 高校の頃にギターを独学で身に付け、作曲活動を開始。 人肌に近いフォークでファンを魅了し、レコード会社との契約が実現した。 この曲の素朴さが好き。 また、Fender NEXT 2022にアメリカのINKも選出されているがサブスク未解禁のため投稿無し。 以上、Fender NEXT 2022の25組。
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  • #FenderNEXT2022 Anly #FM802ヘビーローテーション 2016年12月DOMESTIC『カラノココロ』 沖縄は伊江島出身のSSW、Anly。 中学まで父親が好きなブルースロックやオールドロックを聴いて育ち、高校からは那覇市へ転居してからはライブハウスで弾き語りなども行っていた。 miwaのライブが沖縄で行われた際にフロントアクトとして抜擢され、業界関係者の目に留まり、フジロックやサマソニに無名のアーティストとして出演した。 なんかシンデレラストーリー感がすごいな。
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  • #FenderNEXT2022 Wet Leg 近年で最注目されているガールズデュオのWet Leg。 ワイト島という、歴史ある音楽フェスで有名な島出身の彼女ら。 本作は毒っ気のあるデビューシングル。 まさにSimple Is The Bestと言える。
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  • #FenderNEXT2022 Mereba アトランタにで活動するR&Bシンガーのメレバ。 アコースティックな曲調に適応するかのような浸透力の高い歌声に、惚れ込んだアーティストは多数。 コラボレーションを機に彼女の存在が知れ渡り、フェンダーも目をつけたのだろう。
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  • #FenderNEXT2022 Budjerah オーストラリア出身のSSWブジェラは、先住民族アボリジニに属している。 民族感はそんな感じず、AORやR&Bシンガーの如く、爽やかで艶のある歌声だ。 聴いていて何となく感じたのは、彼は「アボリジニの藤井風」だ。
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  • #FenderNEXT2022 Claud シカゴ郊外出身のSSWクロード・ミンツによるプロジェクト。 色んなポップを詰め込んだデビュー作は幸せな気持ちになれる。 インディーにドリーム、オルタナなどが盛り込まれ、可能性を感じずにはいられない。
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  • #FenderNEXT2022 Self Esteem シェフィールドで結成されたポップデュオSlow Clubのメンバー。 ソロになりセルフ・エスティームという名義で活動している。 まさに「自尊心」を曲でも表し続けている。
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  • #FenderNEXT2022 Ian Munsick ワイオミング州出身のカントリーSSWのイアン・マンシック。 テナーの音域で歌い込まれるウエスタンカントリーに、皆虜にされるだろう。 メインで活動しているミュージックシティのナッシュヴィルには一度でいいから訪れてみたい。
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  • #FenderNEXT2022 Bruses 攻めたメキシコのSSWブルーズ。 ポップでキャッチーな要素を惜しみなく表現し、中毒性高く仕上げている。 勢いのあるハイパーポップ系かと思いきや、他の曲ではしっとり系もいけてポテンシャルが高い。
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  • #FenderNEXT2022 Paris Texas L.A.のHIP-HOPユニットのParis Texas。 実は彼らもロック色を得意としたラッパーだ。 デビューして早々、コーチェラを沸かせて多数のファンを獲得したらしい。 このデビューシングル、ジャンルという意味でのヘヴィーメタル感はない。
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  • #FenderNEXT2022 緑黄色社会 やっぱりリョクシャカはコレだよね。 一気に全国区まで押し上げたアッパーチューン。 ライブで必ず盛り上がるこの手の曲は、バンドとしては一曲は持ってたいよね。 個人的に売れ線ってポジティブに捉えても良いと思う。 物によっちゃ時代の顔になるかもしれないと思える。 リョクシャカはそのまま突っ走ってくれ! #Favorite緑黄色社会
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  • #FenderNEXT2022 Dylan ポップなSSWナターシャ・ウッズのソロプロジェクト、ダイラン。 テレビ番組のテーマソングにも起用できそうなこのキャッチーな感じ好き。 このイントロ、口ずさみたくなる。
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  • #FenderNEXT2022 100 gecs フジロックでもオーディエンスを沸かせたハイパーポップデュオの100 gecs。 ハイパーポップについては以前から一体何なのか掴めないままいたが、なんかこの曲聴いてたらわかるような気がしてきた。 ポップのごった煮、がしっくり来た。
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  • #FenderNEXT2022 The Linda Lindas #FM802ヘビーローテーション 2022年4月OVERSEAS『Talking to Myself』 パンク少女と言ったらThe Linda Lindasとエンコードできるようになってきた。 このアルバムがリリースされた時は、この界隈の人たちは皆そう思っていたかもしれないほど、インパクトを残した。 最近どんなアー写やろ?って見てみたら、最年少のドラマーの子がめちゃ身体大きくなってた。 THE 成長期。
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  • #FenderNEXT2022 Alewya アフリカンとアラビアンの融合。 エチオピア語で「最高」を意味するロンドンのSSWアレウヤ。 アフリカと中東アジアがルーツで、妖艶な歌声が世界観を生み出す注目シンガー。 リトル・シムズのライブサポートにも選ばれた逸材だ。
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  • #FenderNEXT2022 Ed Maverick メキシカンフォークシンガーのエド・マーヴェリック。 彼の曲はどれもメランコリーの中に優しさがある。 この曲は若きSSWダニエル・クイエンとのコラボ曲で、ダイナミクスレンジが広く、終盤の感情の爆発が気持ち良い。
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  • #FenderNEXT2022 MAY-A シドニー出身のSSWマヤ・カミングのソロプロジェクトMAY-A。 実は、ヤンチャな歌姫でデビュー前はYouTube で悪ふざけ動画を投稿してフォロワーを集めていたらしい。 この曲は意識していない人と付き合ったりしたことがある人は響く曲となっている。
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  • #FenderNEXT2022 Teezo Touchdown 彼は単なるラッパーではなさそうだ。 テキサス州出身でラップのみならずポップやファンクなども親しんでいたためただのHIP-HOPの枠に収まらない。 また、モデルとしても活躍し、マーク・ジェイコブスやモンクレールとも提携している。
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  • #FenderNEXT2022 Jun Xiao 上海音楽院出身のジャズギタリスト、ジュン・シャオ。 テクニカルの中に勢いと繊細さが表現されていて、とても聴き応えがある。 また実力が認められ、中国人初のBlue Noteからアルバムリリースも果たした。
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  • #FenderNEXT2022 Dijon Abhi//Dijonというデュオで活動していたが、ソロに転向したボルチモア出身のSSWディジョン。 多彩なアーティストは世に溢れているものだ。 彼はジャンルの垣根を越え、ボーダーレスにソングライティングを行う。 サブスクとDTMやDAWが普及し、色んな曲に触れて作れる時代が到来したことによってこのようなアーティストが羽ばたいている。 次は何が革命を起こしてくれるだろうか。
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  • #FenderNEXT2022 Shannon Lauren Callihan ケンタッキー州の小さな町で生まれたSSWのシャノン・ローレン・キャラハン。 艶のある歌声で、ストラトを弾く姿は美しい。 この曲はしっとりしたバラード。 こんなにも淑やかに歌えるとは、ポテンシャルが高い。
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  • #FenderNEXT2022 The Cavemen. ナイジェリアの兄弟デュオThe Cavemen.。 彼らの音楽はハイライフなるものだ。 初耳だったので調べたら、西アフリカ周辺諸国で広まった英語を用いたポピュラーミュージックの総称だった。 でも、アフリカンらしい楽器やリズムの要素は組み合わさっている。 異国感漂って心地良い。
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  • #FenderNEXT2022 傻子與白痴 (Fool and Idiot) 台湾のインディーロックバンド傻子與白痴。 シューゲイザー要素もあって時にチルい、守備範囲が広いバンドだ。 この曲もUK感強い。 台湾バンドもっと掘ってみたいな。
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  • Fender NEXTは2022年も25組選出している。 #FenderNEXT2022 Still Woozy オークランドのSSWスティル・ウージィ。 彼の手掛けるベッドルームポップは、そこはかとなくチルい。 2022年からリリースがないので、新作楽しみにしてる。
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