Ryokuoushoku Shakai
- TimTim_ 2023 学祭ライブ 1年経って思い出した! これはわたしがニューヨークで必死に楽譜作った曲! 楽譜はウォーキングベースっぽいのとかにも挑戦できて楽しかった
- この曲はいろいろ考えずに聞いてほしい曲。歌詞にもあるように、考えることよりも楽しんだままで行けというメッセージが強い。障害があったら越えて、それすらポジティブに捉えて走っていく。 ネガティブ卒業ソングと言ってみる。
- 一言で言えば、強くありたい女性への激励の歌。一見、傷つく隙もなさそうな女性でも泣いていることはあって、それでも強くありたいという気持ちを汲み取って、前へ前へ引っ張っていってくれる曲。 今のところ、緑黄色社会さんで一番好きな曲。
- キャラクターと同じく応援歌ではあるが、この曲は一歩踏み出した人への応援歌。キャラクターは、まだ自信が持てなくて道に迷っている人への応援歌だと思う。一歩踏み出したからこその辛さ苦しみなどを受け止めて、恐れずに前に進もうと視線の先で待ってくれているイメージ。寄り添うのではなく、進んだ先で会おうと言ってくれてると感じた!
- 明るくも余裕をもたせた雰囲気で、そっと背中を押してくれる応援歌。問いに対して答えを必ず返していて、それに納得するかは人それぞれだけれど、一つの正解として語りかけるように言い切るところが素敵。
- #FenderNEXT2022 緑黄色社会 やっぱりリョクシャカはコレだよね。 一気に全国区まで押し上げたアッパーチューン。 ライブで必ず盛り上がるこの手の曲は、バンドとしては一曲は持ってたいよね。 個人的に売れ線ってポジティブに捉えても良いと思う。 物によっちゃ時代の顔になるかもしれないと思える。 リョクシャカはそのまま突っ走ってくれ! #Favorite緑黄色社会
- 原曲を食ってしまうほどの良さです。 原曲も知っているが、こちらの方ばかり聞いてしまいます。 原曲が優るパワーを聞いて欲しいです。 https://youtu.be/aoTuGE5c2t0?si=Uwg3uHTkMKx3YEq0
- first takeでの圧倒的な歌唱力に圧倒されます。 バンドで厚い音よりアコースティックなシンプルな音の方が合ってるし、ボーカルの歌唱力の凄さをいかせると思う。何度聞いても涙してしまうほどの感動です。 https://youtu.be/raZ22iX5J18?si=AqMOzmWYGLGp7esP
- オオカミの心情を描かれていて、なぜか昔話では虐げられるオオカミがいろんな描き手によって表現されています。リョクシャカを知る作品でそのあとはどぅっぶりでした。 https://youtu.be/aRDURmIYBZ4