Chooning

#fujirockfestival2023ラインナップ

  • #FUJIROCKFESTIVAL2023ラインナップ SPENSR SSWカズキ_ウツミのソロプロジェクト。 電子音を駆使し、ネオソウルとシティポップを彼の解釈で表現していっている。 聴いていると、どんどんやれ!感が出てくる。 同じ名前の友だちいたから、思わず二度見したよ。
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  • #FUJIROCKFESTIVAL2023ラインナップ 北村蕗 先日、Spotifyのオススメアーティストで知って、その数日後にフジロック出演の知らせを聞いた。 やはり、目を付けられてた逸材の北村蕗。 アコースティックだけではなく、エレクトロサウンドにも溶け込みやすい質感の歌声やな。
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  • #FUJIROCKFESTIVAL2023ラインナップ Kingo 本日出演のフジロックからもう1人。 東京都の新鋭バイリンガルラッパーのキンゴ。 アメリカやカンボジアで過ごした影響をリリックに乗せて、音楽は昇華させている。
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  • #FUJIROCKFESTIVAL2023ラインナップ 新東京 今日からフジロックスタート! 観に行ってる人うらやまー。 いつかまた観に行ってやる!と野望を抱いて暮らしていくしかない。 ギターレスバンドの新東京。 彼ららしい令和な音楽スタイル。
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  • #FUJIROCKFESTIVAL2023ラインナップ EMINATA こんなエモいソウルシンガーのライブ観たら感動しそう。 逗子出身のEMINATA。 幼少期から父親が聴いていた音楽に影響を受け、音楽の道を志したってさ。 自分も子どもたちに色んな音楽を聴かせてあげよう!
    A1bed069
  • #FUJIROCKFESTIVAL2023ラインナップ Daisy Jaine 兵庫発のミラーボール・ポップバンドDaisy Jaine。 80s〜90sの洋楽サウンドを昇華した本日リリースの新曲。 ってか、オフィシャルの説明文にもある「ミラーボール・ポップ」って何?
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  • #FUJIROCKFESTIVAL2023ラインナップ Tō Yō 東京発のサイケデリックバンドのTō Yō。 8月にアメリカのレーベルよりアルバムをリリースし、海外デビューする。 逆輸入的な形でフジロック出演。 まさにタイトルの通り怪しいサイケソング。 注目度高めなアーティストだ。
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  • #FUJIROCKFESTIVAL2023ラインナップ Ålborg 2022年に横浜で結成されたインディーロックバンドのÅlborg。 デンマークの都市名からちなんだバンド名は「オールボー」と読む。 曲は素朴で、田舎町を電車に乗って揺られながら聴くと完全にマッチしそう。
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  • #FUJIROCKFESTIVAL2023ラインナップ 水中スピカ 京都のマスロックバンド、水中スピカ。 Vo.千愛はタッピング奏法しながら歌うらしい。 解像度高めな歌唱と演奏で韓国ツアーも行っている。 これからよく目にするバンドになるかも。
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  • #FUJIROCKFESTIVAL2023ラインナップ DNA GAINZ 島根で生まれた「DNAから響く歌の鼓動 体の底から踊り出す」オルタナティブロックバンドのDNA GAINZ。 まさに体揺らす、本能のままに書かれた曲な気がする。 フジロックで魅せつけてくれるはず。
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  • #FUJIROCKFESTIVAL2023ラインナップ The Bagpipes 東京都の大学の同級生同士で結成されたロックバンドThe Bagpipes。 演奏や録音はもちろん、ミックスやジャケットなども全てセルフで行っている。 彼らの音楽を聴いて酔わせるのを「バグらせる」と表現しているらしい。 それオモロいなw
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  • #FUJIROCKFESTIVAL2023ラインナップ BAD HOP 悪い奴りゃみんな友達感あるな。 レペゼン川崎のHIP-HOP集団のBAD HOP。 2018年、当時HIP-HOPアーティスト史上最年少で日本武道館に立った彼ら。 筋金入りのラップスター達が苗場を沸かす。
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  • #FUJIROCKFESTIVAL2023ラインナップ カラコルムの山々 本当に色んなバンドいるなぁ。 「ジオメトリックオリエントスタイル」を掲げて活動するバンド、カラコルムの山々。 名の通り、東洋の景色を見ているかのような音楽体験が楽しめる。 俺も第三の目から大仏ビーム出してみたい。
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  • #FUJIROCKFESTIVAL2023ラインナップ 城 南海 奄美大島出身のシンガー、城 南海。 読みは「きずき みなみ」と読む。 奄美大島伝統のシマ唄を、グインと呼ばれる奄美大島伝統のこぶしで歌い上げる。 このグインって同郷の元ちとせも使ってる技かな? ところどころ歌い方がリンクするところがある。
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  • #FUJIROCKFESTIVAL2023ラインナップ 和久井沙良 ちょっ、何このカッコ良い曲。 栃木県出身のピアニストの和久井沙良。 サポートミュージシャンとしての活動をする傍らソロの活動もスタート。 この曲は同じ名前を持つモノンクルのVo.吉田沙良との共作。 これぞ創造を爆発させた曲だ。
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  • #FUJIROCKFESTIVAL2023ラインナップ Ryu Matsuyama 粉ミルクの明治「ほほえみ」のWEB CMに起用されているRyu Matsuyamaのニューシングル。 ブラスセクションの暖かみとRyuのファルセットが商品自体を優しく紹介してくれる。 胎教にも良さそうな一曲。
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  • #FUJIROCKFESTIVAL2023ラインナップ Eddie Chacon 90年代にCharles & Eddieで活躍したエディ・チャコンの幻想的でスムースな一曲。 モダンソウルを突き詰めてきた彼の渾身の一枚を苗場で堪能できるのは羨ましい。 苗場がBillboard化するかも。
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  • #FUJIROCKFESTIVAL2023ラインナップ Seiho 大阪府出身のDJ兼ビートメイカー。 気鋭なアーティストのプロデュースをする傍ら、Sugar’s Campaignというポップデュオのメンバーでもある。 んで、こんなエレクトロミュージックも手掛けるとはとてもマルチだ。
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  • #FUJIROCKFESTIVAL2023ラインナップ 幽体コミュニケーションズ 楽しく音楽作りをしているようなグループ、幽体コミュニケーションズ。 京都産の3ピースロックバンドだ。 とてもギターが東京事変のGt.浮雲チックなアレンジで聴いていて楽しい。 そして、いろんな楽器と電子音の手数がすごい。 タイトルもシンプルなだけに良い。
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  • #FUJIROCKFESTIVAL2023ラインナップ kott 元jizueのDr.粉川心を中心に結成された即興音楽グループkott。 6月に1stアルバムがリリースされ、これから世に知れ渡っていく。 この曲は繊細で透明度が高く、ジャジー。 このドラムのリズムめちゃムズイな。
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  • #FUJIROCKFESTIVAL2023ラインナップ ROUTE 17 Rock’n’Roll ORCHESTRA ※代表して奥田民生 #短冊CDディスクガイド 奥田民生『イージュー★ライダー』(1996) 大物ミュージシャンのセッションドラマーとして活躍し、苗場音楽突撃隊のバンマスを務める池畑潤二率いるフジロックの名物コラボバンド。 今年は奥田民生、トータス松本、土屋アンナ、Doulがゲストヴォーカルを務める。
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  • #FUJIROCKFESTIVAL2023ラインナップ ROOTSTRIBE DUB SEPTET 日本が誇るアフロビートバンドのJariBu Afrobeat Arkestraでベーシストとして活躍した久保祐一朗。 彼がバンドを抜け、強力なメンバーを引き連れて結成したグループROOTSTRIBE DUB SEPTET。 研ぎ澄まされたビートとグルーヴで酔いしれる。
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  • #FUJIROCKFESTIVAL2023ラインナップ ASA-CHANG&巡礼 世の中にはまだまだ知らない曲が溢れているんだと感じた。 元東京スカパラダイスオーケストラのパーカッショニストASA-CHANGが組んだグループがASA-CHANG&巡礼だ。 タブラ奏者のU-zhaanも参加したこの曲は、ヴォーカルトラックをパッチワークしていった実験的な一曲。 この手法で国内外から高評価を得たらしい。 正直、ちょっと怖い。。
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