エレクトロ界の異端児Matthew HerbertのHerbert名義の2006年作。
数多くの名義で尖った作品を量産するそのキャリアは全然追えていないけど、今作は例外的に愛聴している傑作。
楽器、非楽器含めて720以上もの膨大なサンプリングを駆使しながら、生演奏と女性ボーカルも贅沢に導入したポジティブな雰囲気に満ちたエレクトロ・ソウル・ポップ。
この曲はそんなアルバムのムードを決定づけるハイライト。
ゴージャスなストリングスを用いたフィリー・ディスコ的な趣の大名曲。
かなり複雑で実験的なプロダクションなはずなのに、聴感は極めてスムースに洗練されている。
Herbert
- FRUEに行ってきました 仲のいい後輩の地元の近くで、 とてもいいフェスだからぜひ!と前々から 誘ってくれていて、やっと行けました💫 本当に気持ちのいい会場で混み具合も ちょうど良くて、めちゃくちゃご飯が美味しい 天気も良かったので最高でした Enji、anaiisで完全に気持ちよくなり nakibenbeに圧倒されて、Herbertで踊りまくり とっても疲れたけど、テントで気持ちよく眠り 朝から美味しいごはんを食べて 私ってこういう時間が1番好きなんだなと 改めて思いました🪐 来年も絶対いく!今から楽しみ🫧
- マシュー・ハーバート本人名義の3rd albumから ピアノが重なって曲が深くなるところが より気持ちよくて好き 低気圧で自律神経やられた身体に沁みる 最適な一曲
- かっこいい MTVで金曜深夜に放送してた、ampって番組で知ったのよな 貴重なクラブミュージック番組だったので、毎週欠かさず見てたなあ 今も放送してるんでしょうか、、