Chooning

Poppy Ajudha

  • Tom Mischの大出世作(2018年) サウス・ロンドンシーンの決定打となったアルバムで、J.Dilla以降のビート感覚をブルージーなギターと融合させ、更にはジャズの芳香まで放つセンスの塊のような名盤。 2019年の新木場Coastのライブが非常に素晴らしくて、その思い出補正もあり今作は未だに時折り聴き返している。 CDが痛むくらい繰り返し聴いたけど、個人的なここ数年のソウル/ファンク傾倒もあり、この曲がとても気になっている。 Chicとネオソウルが融合したかの如きファンク・ダンサーだが、流麗なストリングスを挿入したりと心憎い仕上がり。 陳腐な物言いだが、あまりにも洒落ている。
    ymd
  • 同じフレーズの繰り返しなのに ずっと新鮮に聴けてなおかつオシャレ. 同じフレーズであえて耳にすり込ませることで ベースやドラムなどの他の音を際立たせてるのかなぁ
    Hamachi
  • UKクロスオーバージャズのプロデューサー/ドラマーMoses Boydが、UKのフィメールシンガーPoppy Ajudhaを迎え2020年にリリースしたシングル。 ジャズをベースにしなやかでソウルフルなヴォーカルを、マットな四つ打ちに乗せた曲。 メロディアスなヴォーカルラインが曲全体の舵を取る、スモーキーなハウスミュージック。
    bashfull
  • 良すぎてめっちゃ聞いちゃった 四回連続で聞いてるよ~ってchooningに教えられました ヒールのコツコツと合うなあ 帰り道1人ウキウキでした
    yuina