Dmitry Yablonsky
- このほの暗い、けれども優雅なスラヴ系のクラシック音楽が好きだ。ソ連時代のロシアの舞踏会でよく流れたんじゃないかなんて勝手にイメージしてしまう。 というか現代で舞踏会がある世界線ってどこ 一生に一回はおしゃれして社交界デビューやりたい
- 引退の演奏会のアンコールで弾いた曲 『二人でお茶を』の有名なフレーズが可愛らしい曲だからぜひフルで聴いてみて欲しい。逸話によると、ショスタコーヴィチはたった45分でこの編曲を仕上げてしまったとか。でも、この曲の余韻はずっと心に残っている