Washed Out
- 101日目。 チルウェイヴといえばSmall Blackとこの人。 ドリームポップテイストと80'sシンセポップテイストの合わせ技という俺の好きな要素しかない曲ですね(笑)
- Washed out は余韻にはじまって余韻に終わる曲が多い印象があるんだけど、これもその余韻余韻してる曲の一つ この曲が入ってるアルバムは全体的にわりと余韻余韻してて、自分は余韻に溺れそうになって「あ、今日きついな…」って感じる時があって毎日聴き続けることはできないんだけど、わりとすきです
- 一回目のワクチン接種。スマホを持つたび痛っと呟く以外は副反応無し。職業柄毎週感染症の講義を聞いているが、接種したからと言ってまだまだ安心してはいけないようだ。この年齢の自分でさえいろんな事我慢してやっと今年の夏は活動的になれると思うのだから、若い人には我慢がどんなに苦行だろう。 色々腹立つ事もあるけれど、頑張れ頑張れ。 2回目終わったらこの曲聴きながら海行くよ。
- お酒との相性抜群⁑∵ コンディションを整えてから(つまり酔ってから) 聴くと どこまでも深い海の中に潜って行ける 瞑想にも使う時あり∵
- ジョージア出身のErnest Greeneのソロプロジェクト Washed Outが< Sub Pop Records >からリリースしたアルバムより。 薄く気怠いヴォーカルを軸に、ローファイなシンセのレイヤーと軽快な裏打ちビート。 80’sトロピカルな要素をふんだんに盛り込んだシンセポップ。 < Stones Throw >から< Sub Pop >に移籍ってどこかに書いてたけど移籍なの? デヴュー当初からアメリカでは若者に人気だったそうです。
- My Favorites#12 20210402 デビューEPが評判だったのですが、自分はこの曲が好きでした。 何だろう、この浮遊感 コレがチルっていうヤツなのでしょうか。 ジャケットも美しすぎです😍 ※Amor Fatiとは、ラテン語で「運命愛」という意味らしいですが、あまり面白くなので、スルー