Chooning

Robert Palmer

  • Robert Palmerの2枚目(75年作)。ソウルフルな歌声が本当に素晴らしい人で、音のセンスも大変よろしいのです。 本作では、Little Featをバックにこうしたネバネバなファンクをやったり、メロウチューンをやったりと幅広なブラックミュージックにアプローチしてます。それに本人の歌声を噛ませると、五目味ではなく一本筋が通るようになるのが素敵です。グルーヴを手繰り寄せる歌声に、こちらも汗をかいてしまいそうです。 75年という絶妙なタイミングのお陰か、音の過剰さがないのが長く聴ける作品になっているように思います。
    aoba_joe
  • 553日目。 70〜80年代のUKを代表するSSWの1人。 こちらは1988年にリリースされた9thアルバムから。 昔80s特集番組で彼を知った時はこのちょっと大げさな楽曲アレンジが苦手に感じたのですが、ある時突然ツボにハマって大好きになりました(笑) この独特のダンディボイスが格好良すぎますね。
    KellySquire
  • 女性たちの軽快な踊りと溢れるロバートパーマーのダンディズム。 以前、この曲のPVを見て非常に印象深かった。 ロバートパーマーと言ったらこの曲といっていいぐらいPVは脳内に焼き付いている。 別にPVが特段と凝っているという訳ではないが印象的なんだよね。 あとロバートパーマーもカッコいいしね。 こういったダンディな大人になりたいもんだ… 前にも書いたがロバートパーマーの顔がマイケル J フォックスに見えて仕方がない。 https://www.youtube.com/watch?v=UrGw_cOgwa8 #rock #pop
    Takapon