Yu Takahashi
- この曲聴ぐと高橋優らしい真っ直ぐな歌声が胸さズシンと響いでくるな。 タイトルの「現下の喝采」って言葉の通り、いまこの瞬間を全力で生きで、もがいででも前さ進もうとする強さ感ずるべ。 ギターの音も力強ぐて、歌詞も飾らねぇ言葉で心さ突き刺さってくるはんで、聴いでらと自分も奮い立たされる感じだな。 苦しみも迷いも抱えながら、それでも拍手浴びるような生き方目指すって、まんず熱ぐて胸熱になる歌っこだっけよ。
- #スペースシャワーTVPOWERPUSH 2011年4月DOMESTIC『少年であれ』 高橋優の声はとてもストレートで好きだ。 メッセージの強いSSWらしくて、力強い。 このアルバムで全国的に知られた彼の等身大を感じさせられるラストナンバー。
- 1.記念すべき第一回の投稿! 今日は、初めてフェスに連れて行ってくれた先輩たちと会う日で、ふと思い出したこの曲。 人生初のフェスは、2012年のロックインジャパンだった。邦ロックと呼ばれる音楽を聴くようになったのは高校3年で、大学1年生の夏にフェスデビューをしたという流れ。 その中でも、高橋優のライブを見た衝撃は大きかった。私はライブ表現の凄さに咽び泣いたのだった。 彼は、2013年の秋に初の武道館ライブを行っていて、私は妹とともにこのライブを見た。とてもいいライブだったけど、もう一度あれほど泣くということはなく、フェスマジックだったかなぁと思っていた隣で、妹は涙を流していた。
- リアルタイムシンガーソングライターだっけ? ストレートな歌詞なのが良い。 好きな歌詞を教えて欲しいって後輩ちゃんに言われて、今まで聴いてきた曲の中から選んだ一曲。 CDで聴いていた頃は歌詞カードを見ながら聴いていたけど、サブスクが主になった今はあまり歌詞を見なくなったな、、。 歌詞カードを見て、曲を聴くっていう行為が良いんだよね。 よく友達とCD貸し借りしてたのが懐かしい。久々にCD買いたくなった。 ちなみに、福笑いで好きな歌詞は 「きっとこの世界の共通言語は英語じゃなくて笑顔だと思う」
- アルバムに収録されてるM4「虹」が好きで、そればかりだったが、アルバムも聴いてみようと思い立って聴いていた。ラストナンバーがこのM16「プライド」。どこかで聴き覚えがあるなと思えば、僕の好きな東京ヤクルトスワローズの今野投手の登場曲だった。 「君ではダメだと言われてしまったか?」、そんな歌詞に、彼の野球人生を重ねてしまう。彼は前チームを戦力外になり、スワローズに拾われて来た。今では立派な中継ぎの要。 「這い上がれるよ何度でも」なんて、天邪鬼な僕からするとクサいファイトソングだと思ってしまうけど、自分のことのように染みてしまうのは、彼のおかげなんだろうな。何も無いことが始まりなんだから。
- 高校の時、テスト勉強、受験勉強。山梨県立図書館でよく聞いていた。トイレに行ったり、館内をふらふらしながら、将来に対する不安とか、1人で生きることについてとか、社会人になってからの自分のこととかを漠然と考えながら勉強の合間に聞いた。
- 毎日しんどくても、嫌なことがあっても、自分がどうしようもなくダメに思えても、酒飲んで笑えば全部すっ飛ぶさ!と思える曲。今日1日を生き延びて、明日また頑張りゃ良いよね。
- 前にカラオケで歌おうとして挫折したんだけど、崎山蒼志がインスタライブでカバーしようとして、同じようにうまく歌えてなくてちょっと安心した。当然俺よりうまいんだけど。
- 高校生の時、目覚ましにしてた歌 目覚ましって嫌いになりがち〜だけどこれのイントロはいい目覚めをもたらしてくれてたよ❗️ 高校生の生活ってタフすぎて今じゃ絶対できない、 だって朝6:10に起きて、7:30の電車に乗って8:15のチャイムには絶対間に合わなくて、 ギリギリ遅刻じゃない8:25に着いて、16時に授業終わってそのあと19時に部活終わって、21時まで勉強して帰るって無理じゃないなにが原動力なの???????? 朝くらいは爽やかにね ありがとう高校生の自分
- その場所でその地名のタイトル曲を聴くというマイブームがある。今年は、コロナのせいでなかなか出かけることもままならなかったけど……… さっきちょうど自由が丘を通過したので。 この歌詞に出てくる不器用な主人公の気持ち………ちょっとわかるなー。 #地名と音楽