3/13 Parallel The Galaxy Rev2 at O-nest
サス4 インスト ライヴ
名古屋なら 噴水前とか 三越前で
チャンスあるだろうけど
ツアーで披露は嬉しい
歌わないからと テキーラショット ブレイクあり
MWさん除く3人+nest店長で 度々テキーラ
かなり自由なライヴ 呑んでも演奏バカテク
またやるなら フロアで もっと飲むよ
セトリからThe Chicken (原曲JB) を
ジャコ・パトリアス バージョンで
https://youtu.be/0tjbD62V4wo?si=-6Wr0vxxfBo6cqlz
→9:13〜
#ライヴとかフェスとか
Jaco Pastorius
- 天才ベーシスト、ジャコ・パストリアスの 幻の3rdアルバムから コルトレーンの名曲のカバー♫ この作品、主役はベースではなく スティールパン🛢️ 当時はこれは売れないと判断され お蔵入りになってしまったそう… 今聴くと鳥肌立つほどカッコいい🐦✨
- Jaco Pastoriusの80年作。 ビッグバンドあり、フリー演奏ありな幅広なアプローチで彼の世界観が展開された1枚。スティールパンやハーモニカといった楽器の活用もあってか、とても風通し良く聴けるのが素晴らしいです。 B面はメドレー形式になっており、バッハ、ビートルズのカバーとこの表題曲の流れは、演奏のテンションの高さも凄いですが、己のベースで音楽史を表現するようなドラマ性が熱いです。そして、自分の子供の名を冠する美しいナンバーで締めるところも完璧です。 もちろんA面も素晴らしいです。全体を通じて人間讃歌、音楽讃歌というイメージを想起させる躍動感に心打たれます。
- 今日はこの曲のイントロ部分がずっとリピートされてたなぁ。 理由はわかんないけど、まぁ細かいことはえっか! おやすみなさい。
- ハービー•ハンコックのピアノが凄いのだが、 聴き入ってしまうのは、やはりジャコのベース。 ゆっくり起きる朝に聴くと心地良い。
- 伝説の名ベーシスト、ジャコ・パストリアスがカバーしたAlfred Ellisの名曲。ジャム・セッションの定番です。 彼特有の歌うようなベースが超絶かっこいい。
- 初めて聴いたときは「?????」と困惑した曲。 エレキベースの基礎どころか、できること全部やっちゃってんじゃないの。 今でもそんなに使われないベースのハーモニクス。 いーところでいー感じに使うととてもかっこいいのでもっと流行ってほしい。 お手本もない中で全編これで通すのは、変態もとい天才としか言えない。 触発された弟が私のジャズベのフレットを勝手に抜いてフレットレスに改造していたことも今ではいい思い出です。 よくねえ。ふざけんな。自分のでやれよ!
- - LXII - https://youtu.be/25DXcFg1TFo JazzLife-Jazz-Groove YouTube : Live at Montreux Jazz Festival 1976 #BluesForTony #JazzBass
- - LXI - https://youtu.be/IjS9Y-T589g JazzLife-JazzFusion-Groove YouTube : Live in Italy 1986 #BluesForTony #JazzBass
- - LX - https://youtu.be/AxZWvhGE7CM JazzLife-Jazz-Groove YouTube : Jaco Pastorrius Solo #BluesForTony #JazzBass
- この曲のベースは一度聴いたら耳から離れない。 The Chicken といえばこの演奏。
- とりあえずベーシストのお決まりらしいのでCD聴いてみて部屋にジャケット飾ってた。 聴いてもよく分かんないんだもの。 歳を重ねることに、だんだん分かっていくジャコパスの凄さ。えーこれ、ベースの音だったの〜とか今更気が付く点が多数。