『CDW』で魅せた、あのヒリつくようなミニマルなR&Bも最高だったけれど、「Doubt」にはもっと、血の通った「バンドの熱」を感じる。
序盤、波のように押し寄せるパーカッションとフルートの幻想的な響きに、いつの間にか体温が上がっていくのがわかる。
「あなたの愛のために何をしてきたの?」という吐露。終わった恋を反芻するその声は、静かな後悔というより、もっと生々しく親密な独白に近い。
終盤、うねるベースとギターが混ざり合い、光が射すようなクライマックスへ。切なさを抱えたまま、それでも力強く着地する。
Charlotte Day Wilson
- 道に誰かが作った雪だるまがちょこちょこあったり歩いている犬の息まで白かったり、雪もいいなぁ❄️ スキー場の景色も澄んだ冷たい空気も好きだから今日はなんだかいい日でした🔆 姉とパフェを食べにいく約束をしていたので雪の中お出かけして、日曜日だけど雪だからか、いつもより空いている代官山で香水を見て回りました 寒がりな姉は鼻が真っ赤になってて、お店の人にカイロをもらっていて可愛かった🧣 それから引っ越してから初めての選挙に行きました 選挙会場の小学校まで歩いて行って素敵な公園を見つけました🌳 春が楽しみです シャーロットデイウィルソンのNewアルバム 素敵です˖˚˳⌖
- 深夜まで残業してしばしばする目に目薬刺して、 真っ暗な道を運転して家まで帰る。 エアコンも音楽もがんがんきかせて、 街から家のある村まで山一つ越えて帰るんだ〜〜 という図がこの曲を聴くといつも思い浮かぶ。 一回もそんなことしたことないのだけど、、、