Chooning

DNA

  • アカペラのオリジナルよりこっちの 方がクールで好き オリジナルは1981年〜2年に書かれた スザンヌ・ヴェガの楽曲 後の1990年にソウル・II・ソウル (Keep On Movin)のダンスビートに のせ英国の音楽グループDNAにより リミックスされた 当時、許可なく、2人はリミックスを クラブへ限定したリリースを行った これを提訴するのではなく 『私は本当にいい感じだと思う』 と答え、リミックスを気に入った スザンヌ・ヴェガはリミックスを リリースできるようにし原曲よりも 大ヒットした そしてオーストリア、ドイツ、ギリシャ、 スイスではチャート1位となった👍️
    kp
  • 胸が苦しくなるほどに甘酸っぱいネオアコサウンドのギターソロが素晴らしい。 歌詞はかなり社会派で、ネオアコとは程遠いけど。
    kose_sgt_pepper
  • 10. 瞑想向きの曲 頭を空っぽにしたい時、逆に何かに集中したい時に、効く 耳から入れる麻薬と言っても良い
    rinkoringo2828
  • 意外な曲との出会い。 とあるアーティストの曲をネットで聴こうとした処、出た曲がこの曲。 当時の思い出が一気に蘇ったし、声も漏れ出た。 『この曲ってこの人が…』 この曲は過去に都市伝説となった曲。 そう思っていた。 だが、調べてみたら違う曲。 どこでどう間違ったのか……? 内心納得は言っていないが、当時の自身を微笑ましくなる。 こういった事でもワクワクできて… ちなみに、この曲は当時から何気に好きだな。 https://www.youtube.com/watch?v=j4jtIDaeaWI ※ 別バージョン #pop #80's
    Takapon
  • バレンタインデーに反逆したい気持ちを抑えつつ、ここは平和的にこのような選曲にさせていただきました。
    macolino
  • 「2001年宇宙の旅」という映画は、当初ナレーションだらけだったのを、最終的に全部取っ払ったらしい。だからあんなに神秘的な雰囲気があるんだと、その話を聞いた時はすごく感心した。 それと同じことがこの曲に言えるような気がする。アカペラ作品なんだけど、聴いててアカペラ的な感じがしない、なんかアレンジとしてバックの伴奏を取っ払ったように聞こえる。 真相はわからないけど、伴奏なしというのは製作者として英断ですよね。 後にサンプリングの餌食?笑 になってるこの曲だけど、やっぱりアカペラの方が魅力的です。
    sanotti
  • この曲はインダストリアル・フォークといった趣で、Suzanne Vegaのそれまでのアコースティックなイメージとは違い、最初耳にした時はかなり新鮮に聴こえた。 金属的なビートとノイジーなエフェクトのボーカルが彼女の気怠い歌い方との相乗効果でクール。 こうゆうクロスオーバーの仕方って、意外と他にやられてないような気がするので余計に面白く感じる。 この辺りは後に旦那となるMitchel Froom(3年で離婚)のプロデュース色が強く出たのだろう。 彼女の曲の中で一番好きかもしれない。
    JIN1023