AIR
- ジメっとしたジャズ寄りのファンク 中期から後期にかけては姿を消してしまったが 初期AIRのラウド、シューゲイザーと共にサウンドの骨格を成していた
- いきなりのジャズ寄りな作品になってびっくりしたアルバムの一曲目。 意識的にはジャズではないらしく、根底にあるロックにフィルターをかけて表現したと思われますが、渋みが溢れ出てとてもまったりと、そしてがっつり聴ける作品でした。
- この前TBSで「お笑いの日」といえ長時間特番やってましたね、流石に8時間も観てないんですが、この番組のテーマ曲みたいなのがこの曲で懐かしすぎて気を失いそうになりました。 いつのまにかユニット名変わってたんですね、今度聴いてみよう。