The Alan Parsons Project
- 眼ジャケ34枚目。The Alan Persons Projectの82年作。こういう象形的な眼ジャケもレアですね。 まさに80年代ポップなクリーンな音。半端なく洗練されていて、不明瞭な部分が全くない。というある意味ではパーフェクトなポップであるが…あっけらかんとしてて流石にダサさを感じてしまう所あり。 各曲を上手く繋いだりするところに職人気質を見る分、そういう執念(狂気)が作中に出ていると面白かったかもしれない。この曲は英国ロック節があって好きですね。ボーカルの癖が無さすぎなのが引っ掛からないのかも。 80'sサウンドが流行っているとはいえ、この清らかさにチャレンジしている人は見当たらない。
- オリンピックの開会式を見ています。 私が見た限り、選手達の入場で開催国の小旗を持っている人はいませんでした。 まあ、そういうことなんでしょうね。 どの国の選手達も悔いの無いように全力を出して頑張って欲しいです。 私達も色んな事が捗るシーズンです。
- #MyFavorites 66 昨日、ベストヒットUSAのタイムマシーンで やってたヤツ このMTVが最高に好きで 久しぶりに見られて興奮しました。 やっぱり、YouTubeとかだけでなく たまにはTVを見ないとアカンなーと思いました。 YouTubeだとどうしても自分の嗜好に偏りがちですが TVだと思わぬ方向からやって来る感じがいいですね。 Stingの新譜の紹介 GAYLEの「abcdefu」からのこの曲 まさにタイムマシーン 小林克也 今年もよろしくね。なによりも元気で
- ブルズ王朝時代の選手紹介曲。いつの間にブルズテーマソングとか副題付いたんだ。当時バスケ部でブルズファンだった僕は、1992年(パクソンスタメン)版が一番好き。アナウンスの声と共に当時の思い出が蘇ってくる。
- アラン・パーソンズ・プロジェクトは、イギリスのロック集団で、中心人物のアランは、ビートルズのアルバム「アビーロード」やピンク・フロイドの「狂気」のレコーディング・エンジニアを務めたり、有名アーティストのアルバムのプロデュースをするなど元々は裏方の人でした。 自分の経験を生かしてこのプロジェクトを立ち上げ、ヒット曲を出しました。 一番人気は「アイ・イン・ザ・スカイ」という曲で私も好きなのですが、聴くのであれば、同名アルバムの1曲目「シリウス」からの流れで聴きたいですね。 なので、今回はアンモニア・アヴェニューと言う曲です。 いい曲です。
- アビイ・ロード・スタジオのエンジニアとしてビートルズやフロイドなどを手掛けたプロジェクトで、事の始まりは1974年。 緻密なサウンドを追求するプログレッシブ系のロックバンドだが、ソフトで聴き易いAOR的な要素もある。 エリックのあったかいヴォーカルはとってもハートフルで、聴く者の心を瞬く間に惹きつけるだろう。 また、オーバーダビングを何度も繰り返して練られた重厚な音はフィル・スペクターの『ウォール・オブ・サウンド』を想起させ、耳の肥えたプログレファンにも聴き応え十分だ… ただ、一風変わっているのはアランもエリックもキーボード系の奏者にも関わらず、ギターサウンドが前面に出ていることだろうな…
- #青い空とか夏とか 2 20210402 ただ爽やかなだけでなく アランパーソンズプロジェクトの重厚感が加わって クールな一曲になっています。 とても心地良いSkyな曲です。 今日はまだ暇なので、休み取りました(備忘)
- ブルズ黄金期のテーマソング。 これ流れる中で選手出てくるとか想像だけでアドレナリン止まらない。かっこいーー。