Sudan Archives
- Baby toothの挿入歌 聴いたら身体が動く パフォーマンスかっこいいしヘアスタイルにはじまってビジュアルが個性的で、彼女の(文化的、民族的なものを含めた)アイデンティティがダイレクトに音楽へ反映している感じがすごく好き
- FUJIROCKアーティスト バイオリンの演奏が素敵でした🎻 黒い衣装がセクシーでかっこよかった これは自身の名前のEPの曲だけれど 特に好きなNatural Brown Prom Queenの曲も たくさんやってくれました
- #FUJIROCKFESTIVAL2023ラインナップ Sudan Archives(初) オハイオ州出身のSSWスーダン・アーカイブス。 ヴァイオリン奏者という肩書きを持つマルチプレイヤーだ。 どうやらオバマ元大統領の『2022年お気に入りのプレイリスト』にこの曲が入っているらしい。
- sudan archivesかーと思って聞き始めたけど癖のあるサビのVo.がいい!トラックもjazzyでめちゃくちゃ好みだった◎他の曲も掘ろう。。
- ロンドンのプロデューサー Wilma Archerが、2020年に< Domino Recordings >よりリリースしたアルバムより。 < Stones Throw >が誇るフィドル奏者/ビートメイカー/シンガーのSudan Archivesを迎えた本作。 アフリカンな要素を内包する小気味好いリズムに乗せ、Sudan Archivesのヴォーカルとフィドルが嫋やかに響くフューチャーソウル〜R&Bな一曲。 アルバム内で他が割と素朴な作品の並びに、MF DOOM feat.の曲とはまた違った感じで際立った印象でした。
- LA拠点のビートメイカー/ヴァイオリニスト/シンガーのSudan Archivesの曲を、ポルトガルのフィメールプロデューサーNidiaがRemix、〈 Stones Throw 〉より2020年にリリース。 ケルティックなヴァイオリンのリフやヴォーカルをカットペースト、エッヂーなトラックへと深化。 尖ったストリングスと抜けのあるアフロ由来のビートとの融合が、トライバルなサウンドスケープへと昇華したドープなスローハウス。 個性的なサウンドのポルトガル音楽シーンの中心的レーベル〈 Principe Discos 〉からもリリースしているNidiaなんですが、アクがキツく仕上がってて最高です。
- 前はマニアック過ぎて聴きづらかったけど、このアルバムは聴きやすくて好きです。というか最高! 好きな人には物足りないのかな… ビール+ビアハム+スーダンアーカイブス 🍻
- ドイツの先鋭的ピアニストMartin Kohlsted, ヴァイオリン奏者、シンガーソングライター、プロデューサー、三つの才能を併せ持つ次世代の歌姫 Sudan Archives!昨年良く聴きました。