Chooning

Tele

  • いつもライブで新曲披露された時その場で好き!!ってなることは中々ないんだけど、この曲は珍しくめっちゃ好き!!!ってなった! MVもとてもかわいい
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  • Tele表現力すごかった 好きな曲聞けてよかった
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  • 始まり 「飛べ、大阪」で緑の逆光の中に浮かび上がる姿かっこよかった
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  • 蟲ツアー カルトの始まり方かっこよかった! Teleが教祖に見えた!!
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  • 初めて聴いた時、イントロのドラムから「どんなダークな曲が来るんだ…?」と考えたのに、その後のギターとメロディーに裏切られた曲。 もしこのメロディーと歌詞を先に書いたとして イントロはこのドラムで行こうぜ!となった経緯を知りたい。 
    snnkas
  • わすれたってなんになんの僕がいるよベイベー!    がめっちゃteleっぽくてすき!!
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  • ピアノと優しい歌声から始まり、合唱チックなサビ、そして切実なCメロ。多分私はこの曲構成がめちゃくちゃ好きだ。こちらも『タコピーの原罪』とのタイアップであり、こちらはエンディング。ファンシーの皮を被った激重アニメであるから、かなり見るのがしんどいのだが、この曲が救いとなっている部分も幾つかはあった。 〈誰もいない台所、うざい夕陽と排水溝。 100円のクリームパンじゃ、愛が何か暗記できない。〉 ここの歌詞がクリティカルすぎる。ドラえもんのオマージュに「片親パン」を重ね、更に愛を暗記しようとする救いのなさ。歌詞を見ただけでここまで胸が締め付けられることはなかなかない。
    musicianmmm
  • 高校でRADWIMPSの五月の蝿に出会い 新卒でVaundyのしわあわせに歓喜し 現在Teleの硝子の線でやるせなさに浸る
    gatyagatyaon1
  • わかんないよ。ごめんね。 こんなに不器用でひたむきな愛の形が他にあるだろうか?!タコピー、君はえらいよ RADWIMPSを聞いてた時のことを思い出した。 あの頃、高校生の時に自分が抱えていた危うさみたいなものを、不意にもう一度拾って集めて大切に肯定してくれるくれるような曲に感じた あまり他のアーティストを引き合いに出すものでもないかもしれないけど、飽くまで肯定的な意味で
    disposal_type
  • teleアフターパーティ 君のタフさにすべてを委ねないで 自由を愛することをやめないで 人を憎み疑い諦めることこそ 賢いだなんて決して言わないで 眠れない夜は君のせいじゃない それはたぶん外の風が少し強すぎるだけ 喜びも悲しみも理由はないから不安にならないで がんばってる人みんなに聞いてほしい
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  • 「全部いやんなった?忘れようとしたけど、もうだめだよ」 「浮かんだ悲嘆だって、痛みじゃないでしょう?」 理由はわからないけと、突然ささってハマる。 聴き心地のいいメロディに、優しいボーカル あとは歌詞が好き。 浮かんだ悲嘆は痛みじゃないってさ
    kyabe2
  • オレもそんないい声で「愛したかったんだー」ってまっすぐ言い放ちたい人生だったよ、っていう気分になる曲です(ノω-)アイシタカッタンダー
    a_dach