Chooning

Tim Burgess

  • コロナ禍になって、「再び世界を愛することができた」と語った、The CharlatansのVo.ティム・バーチェスのニューアルバムが先月リリース。 しかも、22曲入りの2枚組。 早速、一曲目から良い気分にさせてくれる。 インディー感の作りにバンドらしさも纏っている。 アルバムの中には踊れるマッドチェスター風の曲もあるとのことで、是非聴き入りたい。
    A1bed069
  • 元シャーラタンズのティム・ハージェスは2012年のソロアルバム以来となる本格的なソロアルバムの冒頭で、本曲を歌っている。この曲は、洒落た敬語があるだけではなく、目的を表明している。音楽的な境界線のない世界を提示した点で、メッセージがある。 ヒッピーというには若すぎるゆえにアシッドハウスに染まりすぎているハージェスだが、このアルバムでは、クラシックロックや弾力性のあるサイケから陽気なエレクトロニカまで、全てを受け入れる。愛すべき存在として描かれていたのだ。
    tarousushi
  • 58日目。 昨日のシューゲイザーイベントの余韻。流した曲の中でこれが1番お客さんの反応が良かったです。隠れた名曲ですね。
    KellySquire