Hiroko Yakushimaru
- 薬師丸ひろ子 作曲KAN . KANさんの好きな曲 「言えずのI LOVE YOU」 Spotifyなくて貼れなかったので… https://youtu.be/A75hU4WX-FI?si=ees-03ukw6DF9R9e 「あのね うんとね」 最後の言い出せないところで いつも泣きそうになってしまいます .
- 関ジャムの薬師丸ひろ子特集で知った曲 この人女優兼歌手らしいけど、歌手かと思ってた もっといえばやくしまるえつことゴッチャになってた 心が洗われるような伸びやかな声で包まれていく 武部聡志さんが「鈴がコロコロなるような高音の声」と言ってたけど、すごくわかる #EIGHTJAM
- #82 この曲との出会いは少々変わっていた。とあるダンスカンパニーの公演でかかっていて、踊りと共にロマンチックで広がりのある歌に魅せられた。それが薬師丸さんの曲だと知ったのは後になってからでした。今年の紅白で歌ってくれるようで嬉しい。
- まるで小説や映画の中にいるようで とてもストーリーを感じます。 歌詞、言葉のもつ音?流れ? 歌謡曲っていうのでしょうか、良いなと。 ひろ子さんの声とメロディー?にびっくりした曲。 夕暮れ時から夜に聴いてみて。 いや、昼下がりの午後もいい。 (妄想:女優になっている自分がいます)
- 薬師丸ひろ子といえばセーラー服と機関銃の イメージしか無かったが、この曲を聴いてから一変した。 まずもって松本隆さんの書く歌詞の天才さ。 時の河を渡る船にオールはない 流されてく そこを初めて聴いた時魂が震えた。 もちろんそれは歌詞が素晴らしいのもあるが、 薬師丸ひろ子の歌声、歌のスキルの高さも相まっての 一種の芸術のようだ。 この曲を聴いている時は完全に歌の世界に入り込んでいる。 時の河を流れながら、この曲を聴きながら静かに過ごすことができる時間は、 私にとってカイカンの時間である。