ACO
- #TSUTAYAこれは聴いておきたい不滅の名盤 ACO『absolute ego』(1999) 魅惑のSSWアコ。 Dragon Ashの『Grateful Days』の客演で知名度を上げ、電気グルーヴ脱退したばかりの「まりん」こと砂原良徳プロデュースで本作をリリース。 この曲はテレビドラマの主題歌としても起用され、彼女の代表曲となった。 まりんの手掛けるビートは奥行きのある世界観を演出している。 それに溶け込むアコもこれまた凄い。
- お願い事が叶うなら もうこれ以上何も変えないで 大切なものは 腐るほど あるようで 実は なにもない 今日はサヨナラして 涙をそっと拭いましょう 明日になれば すべてはずっとよくなるわ! 久しぶりに聴いてる。 この甘ったるい声、やっぱり好き❤ 4月のヒーロー、ハートを燃やして なんかも大好き。 この曲は最近よく泣いてるからとても心にしみる。 これ以上の強制的な大きな変化は今はこわいな。 なので、この辺りでいったん勘弁してください🙏 自分のペースで変化していきたいです。 と、思っても強制的に変化せざるを得ないイベントってのは生きてたら何回もやってくるようになっている。
- ACOを聴くようになったのは割りと最近のことで、今までは「悦びに咲く花」くらいしか知らなかった。 気怠くて妖しい雰囲気と、ストレートで無駄を削ぎ落とした歌詞。生きることのしがらみ、流れ続ける時間、儚い人生、そういう、誰もが抱える焦燥を束の間忘れることができる様な気がして心地良い。
- 日本のR&Bの先駆け的存在が多かった、95年頃は洋楽もそうですが邦楽(J-POP)もガラリと変化した時だつたのではないのかな?と、思いました。 CHARAと似たような、甲高くて甘いウィスパーボイスでとても少女性が強い感じです。 Lyricsも不思議な表現で、とても独特だなと思いました。内省的というか、個性的な世界観です。 後に99年にデビューするWyolica(レビュー済)のボーカルAzumiの歌声がそっくりです。
- この曲聴いてると ドラム叩きたくなる わざわざCD借りに行かなくても あんまり目にしないアーティストの曲まで 聞きながら選べるSpotify でそれを伝えられるchooning楽しい(人 •͈ᴗ•͈) めちゃくちゃいい時代になったなーなんて思った