EGO-WRAPPIN’
- サックスばかり考えてたらこの曲にいたる。ソプラノサックスかっちょええ。あまり色気ない楽器って、サックスやってたから思ってたけど、この曲のイントロは無茶苦茶色っぽい。ところどころでチラリと見せる音色のエロさ。長いイントロなのに全然感じさせない中の、エゴラッピン節。中納良恵、エエ声。たまらんです。バッパーズのライブの時にゲストで来て聴いた時、鳥肌モンでした。歌い手というよりもう舞台の役者みたい。視線は釘付け。ギターの人絶妙な立ち位置。メンバーなのに前に出ない。そう、このバンド、ギターバンドじゃないからね。全体との調和。バンドから音楽への愛と造詣の深さをヒシヒシと感じる。日本のバンドも素晴らしい。
- 12/13 SKAramble Japan 2025 at 豊洲PIT ヘイちゃんライヴ 年末今日以降は行けないので 第2層辺りで 踊って 踊って 堪能 トリはスカパラ 疲れたので 指定席 前辺りに下がって大人見 でもスカにのってしまう スペシャルゲスト中納良恵from EGO-WRAPPIN' 2曲コラボ スカパラの音での くちばしにチェリー めっちゃ痺れた 来年もSKArambleきっと行く #ライヴとかフェスとか
- #FUJIROCKFESTIVAL2025ラインナップ EGO-WRAPPIN' #スペースシャワーTVPOWERPUSH 2001年5月DOMESTIC #FM802ヘビーローテーション 2001年6月DOMESTIC 『サイコアナルシス』
- 10年くらい前に職場の近くにあった元メンバーが店主をしてるカレー屋で知ったエゴラッピン 最近楽しめるようになってきました 大阪はいいカレー屋たくさんあったけどカシミールのカレーは素人が作ってるようにも見えるし計算し尽くされてるようにも見えるなかなか印象的なスパイスカレーでした
- ヴェルモット・フラワーズ アーティスト 勝手にしやがれ+EGO-WRAPPIN' ソングライター 武藤昭平
- 昼間Calling Meが聴きたくなって、休み時間に聴いていたんだけど…まさかのまさか、生で聴けました。 夜同僚と飲んだ後に渋谷で中納良恵さんDJの終わったパーティに参戦したら、最後の30分で中納さんがDJ&Singing復活!! Calling Meを最前列で聴けたのでした!!! なんと言う幸福。嬉しすぎる。あの歌声を抱いて眠れます。
- 私がドラァグクイーンだったらこの曲でリップシンクしたい 「バブルオブニコ↑チィン」のとこと「ヘイヨーンーアハ」のとこめっちゃ気持ちよさそう笑 ドラァグクイーンで思い出したけどさ!ルポールのドラァグレースはもう日本では配信されないのかね!! 返してよぉ〜〜大好きなんだよぉ
- Enoの"By This River"祭り継続中。EGO-WRAPPIN'によるカバー。 どんなにおしゃれなカバーかと身構えましたが、最初の1音から完璧にオリジナルへのリスペクトに満ちたド直球なカバーで、この曲の持つ悠久さを引き出すことに成功していると思います。めっちゃかっこいいです。
- 涼しくなったせいか、EGO-WRAPPIN'のこれが無性に聴きたくなりました。 こういう密やかな曲をタイトルトラックにするところが最高です。この曲を含む"Calling Me"〜"Wherever You May Be"の流れをお風呂とかで聴いてると微睡みの中で彼岸が見えます。 アッパーな曲も込みでの全体の完成度が驚異的なのはさることながら、こうしたひたすらに浸る時間を確保しているところが、JPOPの中でも本作を特別たらしめているように思えます。つまり超名盤です。
- サイコアナルシス アーティスト EGO-WRAPPIN’ ソングライター Masaki Mori, Yoshie Nakano ------- 最後のサンセットライブ!!
- A Little Dance SKA アーティスト EGO-WRAPPIN’ ソングライター Masaki Mori, Yoshie Nakano