Chooning

Anri

  • 杏里 - 二番目のaffair 作詞:角松敏生 作曲:角松敏生 編曲:瀬尾一三 https://youtu.be/53n84GIZmxc YouTubeより 1982年11月21日に発売 5枚目のアルバム『Heaven Beach』 自分が好き角松敏生さんが作詞と作曲 角松敏生さんは、 杏里さんのアルバムもプロデュースしてます。 #nowplaying #80年代
    t_y
  • 杏里 - 気ままにReflection 作詞:三浦徳子 / 作曲&編曲:井上大輔 / ブラスアレンジ:佐藤準 https://youtu.be/7pScaqY9IiM YouTubeより #80年代 小学生の頃に杏里さんを知ったけど、当時の歌番組など楽しかった。 今の音楽番組はつまらないと言うか、なんか、どれも同じ曲みたいに感じてしまう
    t_y
  • この時代、私はまだ生を授かっていないのですがどこか懐かしく感じてしまうそんな夏の一曲です。
    enoki_musiclove
  • 【作詞・作曲・編曲:角松敏生】 杏里(Anri )- SILLY CITY GIRL https://youtu.be/FTgrdVz5dVE YouTubeより 1984年6月21日に発売 杏里さん7枚目のアルバム COOL 角松敏生さんプロデュース 角松敏生さんも好きな曲だそうです。 #80年代
    t_y
  • この曲を聴くと、昔住んでた家で、母が夕ご飯を作っている姿がフラッシュバックする。クーラーのひんやりとした涼しさがどこからか流れてくる。あの時は母はどんなことを考えながらこの曲を聴いていたのかな、なんてことを、雨が降りしきる夜ふと思う。
    peachko
  • 【作詞・作曲・編曲:角松敏生】 ・この曲は1985年6月5日に発売 5枚目のアルバム「Bi・Ki・Ni」に収録 https://youtu.be/YY5cXKjkQLc YouTubeより ・ベースは青木智仁さんが弾いてます。 自分が杏里さんを知ったのは多分、小学生の頃『悲しみがとまらない』(1983年11月5日に発売)の曲だったかも ・当時フジテレビ系列『オレたちひょうきん族』で「ひょうきんベストテン」があり、偽物や本物が出たりしてて、自分は、この人が杏里さんなんだと思ってた。 当時はインターネットも無い時代、手軽に気になった人とか調べられなかった。 #80年代
    t_y
  • 夏のドライブにもってこいの一曲。 聞いただけで海風や季節感をドンっと感じれる。
    juniormint1103
  • 母や祖母の趣味、8時だョ!全員集合の再放送で育ったわたし。カラオケの十八番は、木綿のハンカチーフからラヴ・イズ・オーヴァー。 まだ生まれていない時代の曲が大好きだった。 先日、親友の家に泊まった時に「そういえば、いい曲に出会ったよ」とこの曲をかけてみた。 こいつも、母親の影響で懐メロ好き。 そういうわけで一言。「なにこれサイコー」 もうニヤケが止まらない。 違うジャンルの音楽が好きだと色んな世界に触れることができてたのしいけれど、 同じジャンルが好きだと一緒にニヤニヤできるから、それもまたいい。 どちらも好き。
    F_9810
  • 近所にサンドイッチ屋さんがあって、そこにこの前行ったのが2回目だった。 初めて行った時は少しヨボヨボなおじいちゃんが一人で切り盛りしている様子で、日曜の昼下がりだったせいか、他に客もおらずテレビから再放送と思われるバラエティが流れているのがよく聞こえた。 そこからの2回目。今日もおじいちゃんが一人でやっているのかと思いきや、若い人が2人。あれれ。おじいちゃんがひとりで丹精込めてサンドイッチを作ってるのかなと勝手に思ってたけど、そうじゃないみたい。 …で爆音で流れてたのが、テレビじゃなくて、この曲だったわけです。やっと話のオチ。まだ春だし、庶民的なサンドイッチのお店でこれかよって思ったけど笑
    Longrope