Bruno Mars
- 今週の課題2 ブルーノ・マーズ研究 この曲アルバムの中で不思議な位置にしてある 両隣全然雰囲気違う この曲だけ明るくて、ほんわかしてる
- もう5年前とは驚きのSilk Sonicの2021年作。 説明不要のスーパーユニットで本作も当然大ヒット、70年代ソウルの最良の部分だけを凝縮したような幸福の36分間。 フィリーソウルからファンク、ノーザンソウルからディスコまでソウル黄金時代の豊潤なジャンルを真っ直ぐにリスペクトしモダンに咀嚼、普遍的なクラシックとして見事に作り上げた驚異的な大名盤です。 この曲はBootsyとThundercatという新旧2大ベーシストを迎えた作中随一のミドル・メロウ。 甘美的な恍惚のハーモニーと隙の無いマジカルなバンドアンサンブル、それらグルーヴを完璧に補完するストリングス。あまりの素晴らしさに昇天。
- Risk It All ブルーノ・マーズ 作曲家・作詞家, プロデューサー, ボーカル Dernst Emile II, Philip Lawrence, James Fauntleroy 作曲家・作詞家 --- 2026
- まもなく10年ぶりのフルアルバムをリリースする現代最強のスターによるサードアルバム(2016年)。 本作以降様々な客演やプロジェクトによる特大ヒットで存在感を示しているが、本作の完成度の高さゆえにこれまでアルバムへの重圧もあったのかと勘ぐりたくなるほどに完璧な作品だ。 前2作よりも格段にブラッシュアップされたゴージャスなアレンジに乗せ、ソウル、ファンク、R&Bの成分が濃厚に凝縮されたトラック群はどれもがアンセム級。 この曲は強力な四つ打ちリズムと、スムースなシンセベースが滑らかに躍動するミッド・ファンク。 やや湿り気を帯びたボーカルワークもまた格別な、あまりにも素晴らしい名曲。
- ファンクはもっと知りたいと思いこのランキングに辿り着いた。 早速触れてみたい。 #uDiscoverMusic史上最高のファンクアルバムベスト40 40位:Mark Ronson『Uptown Special』(2015) この曲、サバンナの高橋が他空耳で「おっちゃん本気モード」って言うてたの懐かしい。 #FavoriteBrunoMars