心地よい空間を楽しむ
上げる曲がSpitifyになかったので急遽Spotifyを掘ったらいい出会いが
アメリカのアーティスト"Mr フィンガーズ"
本名は"ラリー・ハード"
彼はシカゴハウス黎明期の最重要人物の一人で、ソロ名義が"Mr フィンガーズ"
音楽性は、ジャズやソウルの影響が強く、温かく感情的でメロディアス
ミニマルで深い音像が特徴らしい
ディープハウスの基礎を作った人物でもある
ウッディーなベースのループが響きが心地いい
https://www.youtube.com/watch?v=5tqErnknRsE
#house
Mr. Fingers
- Mr. FingersことLarry Heardの88年作。 これも"ブラックマシンミュージック"で重要作品として挙げられているシカゴハウスの名盤。 踊れるビートでありながらもアンビエントな質感を伴っていて、"原点にして頂点"という言葉を使っちゃいたくなるくらいに素晴らしいです。 ひたすらシンプルでクールなこの曲に"Can You Feel It"ってタイトルもイカしすぎており、聴き手の感受性を高めてくれます。 ここまでくるとAphex Twinとかもうすぐって感じですね。
- Can You Feel It アーティスト Mr. Fingers ソングライター Larry Heard プロデューサー Larry Heard
- サッカーの自主練に行く長男を公園に連れて行った帰りに走りながらSpotifyのプレイリスト[90s House Classics]をチョイスした。 走りながら聴く大ネタCan You Feel Itはまた一味違う感じがした。気がする。。 でも夜ランの方があうのかな?