のどが渇くヒッキーP無限の時間があった大学生のころ、マイナーなボカロ曲をしこしこ聴いて悦に浸る時期があった。 さて当時、「マイナー」なボカロPで「有名」な人といえば、ヒッキーPをおいて他にいなかった。 そんなヒッキーPの曲の中でも特にお気に入りの曲である。 インダストリアルなバックに疾走感のあるメロディー、潔く短く終わる構成、その全てが当時の僕が満足するものだった。 サブスクにあるとは知らなかった。今聴いても良いな。 実家に即売会で買ったCDは残っているだろうか。NasuksDec 13, 2022chat_bubblegroupshare
DIヒッキーP「rindustrial」(2008年)より。この界隈に光と影があるならば、氏の作品は迷うことなく影を貪り喰らい続ける、そんな存在なんだろうなと。情け無用ごりっごりのノイズミュージック。 という訳で例外中の例外に聴きやすいであろうこの曲をチョイスしてみました。メロディ綺麗ですし。題材も切ないですし。カラオケ(JOYSOUND)でも歌えます。 なお他の曲にこうゆう要素求めてはいけません悪しからず。その上で沼に飛び込んで頂くのもご一興グッドラック。 #VOCALOIDhirok73Jan 11, 2022chat_bubblegroupshare