Chooning

Kelis

  • 1999年にThe Neptunes全面バックアップで鮮烈なデビューを飾って以降、個性的で独自のR&Bスタイルを作り上げてきたKelisがNinja Tuneと契約してリリースした2014年作。 本盤のプロデューサーはTV On The RadioのDave Sitek。 非常にプログレッシブでレフトフィールドなR&Bを突き詰めた。 それまでのKelisを特徴づけていた電子ビートから、全編オーガニックな演奏に舵を切った。 彼女のボーカルもそれに応える形でナチュラルな風合いを見せる。 これはDave Sitekのセンスがモロに反映されたアフロ・ファンク。 シャープな音像がクールな新機軸。
    ymd
  • 最近はこればっか聴いてました。広告に影響されすぎ😂
    runiru
  • 女性ラッパー第二弾、Angie Martinesです。 コラボで参加しているのは、Kelis フラメンコギターがとても異国情緒を出していて、トラックだけ集中して聴いても、とてもオシャレでカッコいい。 そこにハスキーなAngie Martinezの落ち着いたなフローが心地いいです。 Kelisのフックでの歌い方も魅力的でした。
    meguRnB077
  • #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 391位:Kelis『Kaleidoscope』(1999) ファレル・ウィリアムスに見出されたR&Bシンガーのケリスのデビューアルバム。 この曲は「I hate you so much right now!」と感情を込めて連呼する。 「今あなたのことが大嫌い!」と。 この曲で失恋した人たちの支えの歌になった。 この勢いでこれ言われると結構ショックやな。。
    A1bed069
  • 軽〜くのれて…クセになるサウンドです。 頭文字を集めると別の違う意味に…と言われてるけど この単語のまま捉えて良い曲ではないのかな? (追記:梅雨時のヘビーローテーション化。小さな可愛い声に夢中です。シュシュシュシュガハニ………)
    asa