Kelis
- ノリエガのギャングスタなラップとファレルの音数を絞ったクールなプロデュース。ファレルは今世紀の最も良心的なプロデューサー
- 女性ラッパー第二弾、Angie Martinesです。 コラボで参加しているのは、Kelis フラメンコギターがとても異国情緒を出していて、トラックだけ集中して聴いても、とてもオシャレでカッコいい。 そこにハスキーなAngie Martinezの落ち着いたなフローが心地いいです。 Kelisのフックでの歌い方も魅力的でした。
- #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 391位:Kelis『Kaleidoscope』(1999) ファレル・ウィリアムスに見出されたR&Bシンガーのケリスのデビューアルバム。 この曲は「I hate you so much right now!」と感情を込めて連呼する。 「今あなたのことが大嫌い!」と。 この曲で失恋した人たちの支えの歌になった。 この勢いでこれ言われると結構ショックやな。。
- 軽〜くのれて…クセになるサウンドです。 頭文字を集めると別の違う意味に…と言われてるけど この単語のまま捉えて良い曲ではないのかな? (追記:梅雨時のヘビーローテーション化。小さな可愛い声に夢中です。シュシュシュシュガハニ………)